自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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自分でなかなか知ることができない自分があるということ(じぶんでなかなかしることができないじぶんがあるということ)

人の評価と自分の評価が異なるときに、自分よりも正確に人の評価が下されるということはよくあります。普段目を向けないので、知らないし知らなくてもうまく回る。が、その部分には評価が回らないというような心理構造があります。

前話: 自分が知っている自分(じぶんがしっているじぶん)

次話: 自分で自分のことを知ろうとしたことがないという習慣的理由(じぶんでじぶんのことをしろうとしたことがないというしゅうかんてきりゆう)