自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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自分の体を自分で面倒見る(じぶんのからだをじぶんでめんどうみる)

自分の体に敏感に、悪いものがあればそれを察知して体を休めるとか、気がつくように働きかける自分・・・というのができてきているということです。そういうのって、注目して感じる力を使っているとだんだんわかってくるようになります。

前話: 保険をかけるのではなく、健康投資するということ(ほけんをかけるのではなく、けんこうとうしするということ)

次話: 病気になりにくい身体をつくる(びょうきになりにくいからだをつくる)