自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

自分の可能性を高めるための知覚の採用(じぶんのかのうせいをたかめるためのちかくのさいよう)

何でもかんでも素直に受け入れればいいとう話でもなく、誰の言葉を、考え方を受け入れるのかを自分で選ぶ必要はある。人を選んだら、あとは盲目的に受け入れる。これは自分を失うことにも、尊厳を軽視することにもならない。むしろ自分の可能性を高めるための知覚の採用になる。

前話: 100%ピュアに受け入れても、言いなりになどならない(ひゃくぱーせんとぴゅあにうけいれても、いいなりになどならない)

次話: 素直に受け入れてもらって良い信頼できる人(すなおにうけいれてもらってよいしんらいできるひと)