自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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自分の知覚と世界観のまま前向きに取り組んでいる(じぶんのちかくとせかいかんのまままえむきにとりくんでいる)

売れない現実を目の前にして、脳内時間で考えられている品質と満足度を高めることばかりチャレンジする。で、もちろん結果は惨敗。品質を高めたいなら品質を考える。顧客に満足してほしいなら満足喚起を考える。そして売上を上げたいのなら、売上を上げることだけを考える。至極全う。あたりまえ。

前話: 世界観と知覚を総動員してみる(せかいかんとちかくをそうどういんしてみる)

次話: 部下が動かない。成績が伸びない。チームが成り立たない。(ぶかがおもうようにうごかない。せいせきがのびない。チームがなりたたない。)