自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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自己愛中心、優先の、それに一致するものに対する「信じる」(じこあいちゅうしん、ゆうせんの、それにいっちするものにたいする「しんじる」)

相手に対する愛があまり含まれていません。こういう信じるという行為は、出所が不信感や、疑惑、過去の痛い経験に基づいているので言えば言うほど、信じれば信じるほど、不整合を生み出して望ましい結果にはならないことが多いのです。

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