自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

行動の「遅れ」(こうどうの「おくれ」)

自分の打ち出す成果や事実。その事実をものさしとして、どのようなことに取り組むのか取り組まないのかを決めていく。

前話: 「遅れ」を観察するとき(「おくれ」をかんさつするとき)

次話: 人よりも「遅れ」が短いもの(ひとよりも「おくれ」がみじかいもの)