自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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親しい人にマジックをかける

東京ステイの間中、頭が痛かった。で、寝てた。
で、ヒマ。
で、いろいろと考える。
で、周囲の○○さんや○○さんのことが頭をよぎり

誰々はこうやったらもっといいのに、
誰々はやったらいいことをなかなかしないのはなぜだ、
誰々はお金のことになるとなんでそんなことをするんだ、

といろいろと思いつく。ついてしまう

思いつくと気になる。
気になったまま放置するとまた気になる。

「ええい!ブロック解除しとくわ!!」

ということで、あの人もあの人もあの人も
オレに勝手にブロック解除されているのである。
一応本人の許可がない場合は許可がなくても解除できる範囲でとしている。

スピ能力を含む全ての力は自分に使われる必要がある。
自分は自分の大切な人も含むので、その人にも使われていい。
本人が結局は許可できる範囲なら効力のあるワークをする。

自分の周囲がスムーズなのであれば自分もスムーズになる。

これは旦那さんに肩もみをしたり、奥さんに花を買って帰るのと同じことだ。

術者としてのもうひとつのポイントは、
自分のワークがどのようなときに効果があり
どのようなときにはないのか?ということを
客観的に知ることができる。

オレがやって人の中では
ひとりが即効果出ているのが見て取れて、
ひとりが様子見、
ひとりがちょっとまだよくわからないという感じ。

そもそも頭痛でワークやっても効果あるんだな?とか?

自分が人にはない何かの力を持っているのなら
必要なときに必要な分量、
自分と自分の大切な人のために使うってことな。

 

【エネルギーワークで遠隔セッション】

構造ブロック解除セッション

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