自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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負の感情(ふのかんじょう)

負の感情をメカニズムとしてみたとき、それがなぜ起こるのかというと、外界の接してはいけない情報を選別するために起こる。たとえば、悪臭をかいだら場を離れるというような、生命維持の器官として感情センサーが働く。「ウザイシネ」レベルになるとそりゃもうド悪臭レベルで、不整合過ぎてキモチワルイと思われすらする。

前話: 相手を好意的に思う気持ち(あいてをこういてきにおもうきもち)

次話: 人格破綻者な自分であってはいけないという思い込み(じんかくはたんしゃなじぶんであってはいけないというおもいこみ)