自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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遅れの誤差を埋める(おくれのごさをうめる)

1.自分の遅れのしくみを良く観察する。そして無駄を省く 2.無駄を生み出すブロック構造を持っているのならメンタルに取り組む 3.物理的に遅れを埋めるような考え方で物事を見返してみる
90文字 | 読了1分 | 投稿日2015年9月24日

「遅れ」×「遅れ」が生み出す世界(おくれ×おくれがうみだすせかい)

他人が関わった読めない遅れが、自分の遅れと掛け算されるとたちまち物事が複雑になっていく。遅れ×遅れは結果が予想できないので、観察や検証によって見出すしかない。それがうまくできるようになると、未来を現実化する確率が高くなる
110文字 | 読了1分 | 投稿日2015年9月24日

心躍るもの(こころおどるもの)

前に進む、ということを考えるとき心躍るものは前に進む原動力にはならない。自分の満たされないものを満たす原動力にはなる。
59文字 | 読了1分 | 投稿日2015年9月24日

先駆(せんく)

成功、幸せ、土台(世界作り)、可能性の4つに対して全部、自分にとって適切な範囲を全て満たす。それができたらその4つの全ての枠を向こう側に超える。自分が人に先駆けて思い通りにできることが何か?がわかるようになる。これを先駆という。
114文字 | 読了1分 | 投稿日2015年9月24日

絶対領域(ぜったいりょういき)

先駆が何か?をいくつも知ることができるようになると、その中から誰も決して真似ることができず、自分でも再現はほぼ難しいあり得ない世界や物事を創り出すことができるようになる。これを絶対領域という。
96文字 | 読了1分 | 投稿日2015年9月24日

次元化(じげんか)

絶対領域を複数持つことができると、その組み合わせによって人智では生み出せないものが生み出せるようになることがある。これを次元化という。
67文字 | 読了1分 | 投稿日2015年9月24日

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