自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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するようになる(するようになる)

絞って「する」ということを行うことで、結果として「なる」状態を得ることができるようになります。最もシンプルな形です。コントロールしたい人は、自分が生み出す成果よりも、常に自分が自分を評価している部分の方が小さいものを基準にして物事を進めるので自分が認識できる範囲内の成功しか受け入れる素地がありません。
151文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月10日

付加(ふか)

するようになる、と今度はさらに成果を上げるために色々と付加していくようになります。つまり、さらに「する」ようになります。さらに「なる」ようにもなります。
76文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月10日

シェイプアップ(しぇいぷあっぷ)

ある程度付加していくと、今度はお荷物になったり役に立たないものが出てきます。高率が悪くなり、費用や労力に対して成果が見合わなくなってきます。そういうときに真っ先にやることは捨てることです。
94文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月10日

なるようにする(なるようにする)

「なる」という状態を得るために、「する」という物事を使うようになると、物事がスムーズに運ぶようになります。成果は自分が予想しているものよりもはるかに多く生み出されています。自分が生み出す成果よりも、常に自分が自分を評価している部分の方が小さいわけです。
126文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月10日

する→なるの人(する→なるのひと)

自分が生み出す成果よりも、常に自分が自分を評価している部分の方が小さいわけです。コントロールしたい人・・・する→なるの人・・・は、この小さいものを基準にして物事を進めるので自分が認識できる範囲内の成功しか受け入れる素地がありません。
116文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月10日

なる→するの人(なる→するのひと)

力を入れずに、うまく行く方法だけを残していくなる→するの人は物事がそうなっていくことを優先し、自分のコントロールや欲求を重視しません。
67文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月10日

なる→するができるようになる条件(なる→するができるようになるじょうけん)

・ コントロールや欲求を優先しない・ 「捨てる」を行った後、さらに「する」ことを考えない。「なる」ことにシフトする・ 自分の知覚できる成功よりも、成功している事実を見ることができる・ なる→するに転化するときに、ゆるい状態や脱力、ヒマなことに危機感を覚えない・ いきなりなる→するだけを考えて行動すると、成果は打ち出すことができても、人間的信用はなかなか得られないことを知っておく
190文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月10日

信者になる(しんじゃになる)

スキルを習得したら、その道こそ素晴らしい。これこそ革命だ!なぜなら「ほら見て!」こんなに変ったから・・・と、なるケース。
60文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月10日

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