自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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贅沢の経験(ぜいたくのけいけん)

「金がある」か「工夫」でなくてはすることができません。贅沢の経験をすると、海外に行った時のように「違う世界」を感じることができます。そして基本、不愉快なものではない、という前提があります。工夫してタイミングをつかんで贅沢はしておいた方がいい、ということです。
129文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月11日

贅沢する(ぜいたくする)

お金面に限らずなかなか難しいもので意外と「やる気」が必要です。何もセレブになればいいといっているのではありません。ただ経験しておけばいいんです。中の上でもいい。3つ★がつくようなところで食事をしなくてもいいわけです。
108文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月11日

自分のことを知らない(じぶんのことをしらない)

自分の中の贅沢が何なのか?本当に考えて経験しようとする人は残念ながら多くありません。世間のセレブや成功者や芸能人を真似ても所詮そんなものは借り物です。
75文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月11日

脳の構造的にそうする(のうのこうぞうてきにそうする)

人は知っていることの範囲よりもはるかに大きく、知らない範囲のことが多すぎてどうしようもないのです。なのに、断言して確信を持ちたがったり、人に教えて優位に立ちたかったり、理屈堅めをして自分を守り、人を論理攻撃して自己証明したりする。
115文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月11日

トークのうまい人(とーくのうまいひと)

実例を示すことに秀でていたりします。または自分の経験をおもしろおかしく、ストーリー仕立てにして話したり、壮大な夢と野望を、熱意を持って話すことに長けていたりします。ほとんどインチキです。
93文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月11日

実例(じつれい)

相手にイメージさせやすくするために使われながら、自分の物事がいかに正しいかを証明する手段として使われますが、ほとんどの場合で、実例は証拠を示して理屈堅めを有利にするために使われます。
91文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月11日

実例を集める行為(じつれいをあつめるこうい)

実例を拾ってくるという物事そのものがある一定の方向性の物事を決定づけたい証拠集めになっている。その人が集める実例に傾向や特性が表れるのが避けられない。
75文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月11日

探る視点を持っている(さぐるしてんをもっている)

自分でそれが何でどういうことなのか?を探ることが大切で、相手が理屈を証明しようがすまいが、事実そうであることは動かないし、真実がどうであるかはもっと変化しません。
81文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月11日

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