自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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具体的にどうするか?(ぐたいてきにどうするか?)

お金を扱う自分が、お金とどのような蜜月関係にあるのか?ということを知ることが最初の一歩目。自分の優れたところがどのように優れているのか?ということを知って、さらにそれを伸ばすためにどのようなことができるか?と考えてみる。やってみる。自分自身に向いたお金のリテラシーはそうやって上げていくことができます。
151文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

資産(しさん)

金銭計上できる価値のことであるとは限らず、自分の中にそれを持たせておくと、長い目で見て人生うまく行くことができるかどうかというものです。
68文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

保留の力(ほりゅうのちから)

自分を知るためには強みを知って行けばいいし、いわゆる内観とか内省というものをやってもいい。インプットの時期と捉えて、自分に合っている何かを身につけるでもいいと思う。
82文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

本質的に大切なこと(ほんしつてきにたいせつなこと)

次のステージがくっきりわかるときと全然わからないときなら、人生上全然わからない時間の方が圧倒的に長いということ。言わば、わからないのが普通であって、くっきりスッキリ分かっていることは異常だということです。そのわからない時間をどのように過ごすか、ということがイコール人生なわけです。
140文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

生きていることの真価(いきていることのしんか)

見えないときに何をやっているかで、見えたときにどのような成果が出るかも決まってくるわけです。必要なことは次を見つけることではなく、見つからないときに何をしている人なのか?ということ。
91文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

仕事(しごと)

必ず成果が必要とされます。仕事の成果というのは、根本的にその事業がなぜ存在していて、お客は誰で、何を提供しているしするべきか?の答えに直結している必要があります。成果基準で行うことが判断される。
97文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

作業(さぎょう)

自分の労働力を基準にして、自分がその範囲で、自分の成果を生み出すために何をするかあって、取り組む姿勢は仕事ではなくやはり作業をこなしているだけ・・・ということになります。努力や自分が生み出したもの基準で判断するというような評価基準になります。
121文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

成果基準で考える(せいかきじゅんでかんがえる)

「仕事」である以上、全体と自分の成果をよくよく頭に入れながら進めるというのは当然のこと、自分が貢献できることは何か?という視点と事実を把握するために何ができるか?という視点が必要です。
92文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

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