自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

辞書

仕事をする人(しごとをするひと)

全体と、自分との成果をうまくマッチさせて、今自分にできることは何か?と考える人です。
42文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

作業をする人(さぎょうをするひと)

自分の成果に固執して、この仕事がどれほど素晴らしくて価値があるか、評価されて当然かをアピールする人です。
52文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

貢献視点(こうけんしてん)

仕事の成果が本質的に持っている視点。貢献というのは、貢献するために私たちができることは云々~ではなく、仕事の成果として生まれる貢献がある。それは何か?ということです。気持ちではなく、物理的に何が生み出されるのか?ということです。
114文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

事実を把握する(じじつをはあくする)

仕事の成果に向かって進めるための手順で、そのためには必ず聞いて確認するという行動が必要になります。聞くことで事実が確認できると、それを前提に仕事の成果に向かって物事を進めることができます。
94文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

痛みを避けない(いたみをさけない)

自然に治るためにできることはやるけども、無理な力を加えて現状を否定して一刻も早く良くなろうとは思わない。僕は痛みを悪者として避ける習慣ではなく、自分の現象として受け入れたり味わったりすることを試みているし、人にも勧めたいと思っています。痛みを受け入れろ、味わえというのが一番伝えたいこと。
144文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

「痛みを悪者として避ける習慣」はいかがなものか?な理由(「いたみをわるものとしてさけるしゅうかん」はいかがなものか?なりゆう)

痛みもバランスが崩れていることも、元気が喪失していることも全て体からのサインでメッセージです。受け入れて味わうということをしないことで、あるいは、早く対処してしまった方がいいとすることで、身体や心が伝えていることに耳を傾けてよく見るという機会を損失している。だから同じことをまた繰り返す。
144文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

リラックス(りらっくす)

方向の中の成果を生み出すための状態のこと。ベストな状態を作るための準備のリラックスと、活動・行動中にリラックス状態になることによってベストパフォーマンスを生み出すリラックスがあります。後者を使いこなせるようになると、ほぼイコール、自分をうまく使いこなすことができるようになる
137文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

怠惰(たいだ)

無方向の中で無作為に過ごすことです。「ゆるくすれば(何でも)うまく行くんだ」という考え方。
45文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月12日

トップに戻るボタン