自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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転機(てんき)

一種の危機のようなもので、何をするかではなく、何をしないか?にうまく取り組むことができ、取り組んで良い影響が悪い影響を上回るのが転機のなかなか良いところです。
79文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月16日

3日後には儲かる方法(3かごにはもうかるほうほう)

あり得ません。今もビジネスの世界ではそういう安易な手法・・・良い言い方をすると短期戦の手法が数多く取り入れられています。そして大多数が失敗していく。失敗に気がつかないままに。そんなんで上手くいったら誰も苦労しません。そして、そんなこと言っている人にはなりたくないんだよ。
135文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月16日

3日後成果を出しましょう~間違った理由(3かごせいかをだしましょう~まちがったりゆう)

ビジネスなら間違いなく自転車操業に、精神世界の方なら間違いなく人が去っていく状況にそれぞれなっています。体育の時間に短距離走、中距離走、長距離走の3つのカリキュラムがあるのに、いつも短距離走の走り方だけを選択している。短距離のスタイルで中距離や長距離を走ることはできません。
137文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月16日

3日と3か月と3年(3かと3かげつと3ねん)

「長い目で見ればどうということなどない」ということは結構あるものです。逆に「長い目でなど見なくて良い」ということもある。3日が良いものは3日のことを、3か月が適切なら3ヶ月のスパンを、3年で上げる成果は3年の時間を、それぞれ間違わずに取り入れて、同時進行で進める。
132文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月16日

現在地経営(げんざいちけいえい)

1.1倍は安定成長のキーワードです。目指すところはたった10%の成長。定期的に10%の成長が可能になると、複利によって急角度で伸びていく経営が可能になるので、たった10%とはいえ、何度も繰り返せばあり得ない成長率をはじき出します。
115文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月16日

背伸びの努力(せのびのどりょく)

倍々成長とかよく言いますが、ジャンプの努力はいつまでも続けられるものではなくて、背伸びしない・・・・努力しない姿はただの怠惰で、今より少しだけの努力を、いつもしてみましょう・・・というストレスのない方法です。
104文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月16日

節約(せつやく)

マイナスの状態を少しでも回避してくれます。が、絶対にプラスの状態は生み出しません。
41文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月16日

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