自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

HOME / コラムを読む

辞書

10%の背伸び(10ぱーせんとのせのび)

生活上では許された贅沢です。10%の贅沢も許されないような生活なら、生きていておもしろみないですね。
50文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月17日

貧しい人(まずしいひと)

節約や節制にしか目が向かない。贅沢、という視点が欠落している。貧乏は恥ずべきことではないが(ただし褒められたことでもない)貧乏性は恥ずべきことです。それは心が貧しいということだから。
91文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月17日

1.1倍の努力(1.1ばいのどりょく)

努力・・・をするだけで生活は潤うし、状態は徐々に伸びていくし、人から見て裕福な人に見られる・・・ということは接し方が変わる。たゆまぬ10%。できると生活に変化が生まれます。
86文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月17日

自覚の欠落(じかくのけつらく)

自分自身を知らないということで、自分に対する裏切りです。最悪、いつまでも人生うまくいかないことに嘆くハメになる。そして、自分のことを思ってくれる人に対しての裏切りです。都合が悪くなると逃げ出したりするわけです。
105文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月17日

受け入れるパターンを作る(うけいれるぱたーんをつくる)

100%信頼できる人の言っていることは、100%受け入れるという方程式を作ることです。内容ではなく、人によって受け入れるかどうかを決める。この方法をやると、「あれれ?なんてことはないな」というような結果になります。受け入れるということの感覚がつかめるようになり、一連の流れを通じて自覚することができるようになります。
158文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月17日

正のフィードバック(せいのふぃーどばっく)

選別する目がついて、自分で自分を自覚できるようになると、人が自分に向かって、何かを伝えたいという矢印を出すようになってきます。言って聞いてくれる人には何かを言いたいし、自分が人の役に立つことは基本やりたいと思うのが心情です。それを受け入れるとまたそれを見て言いたい人が出てくる。ただし上限(飽和点)があります。
155文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月17日

上限(飽和点)(じょうげん(ほうわてん))

誰もかれもが無制限に自分に矢印を向けてくれるわけではありません。最終的に、必要な人が必要な時に必要なことを伝えてくれる状態が整います。こうなったときに、自覚体制ができあがります。
89文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月17日

自覚体制(じかくたいせい)

自分で自覚するべきほとんどを自覚できている→等身大の自分を知っているという上に、場面や状況が変わったときに必要な、自分自身のことを人が伝えてくれる体制も整っているということです。
89文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月17日

資質を生かす(ししつをいかす)

人間が関わる本質の中に、資質というものがあります。強みとかなんとかかんとか言わなくても、最初から備わっている自分の資質に目を向けて、トライしてみるだけでいい。
79文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月17日

トップに戻るボタン