自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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闇の力が必要(やみのちからがひつよう)

物事のネガティブや、暗い一面や、腹黒さや、生き抜くための知恵、計算なども否定しようなく大切なものです。闇に何があるかを身をもって知っている人と、そういうものは避けるべき対象なので向き合ってこなかった人とでは、何かを成立させるときに大きな差となって現れてきます。心に闇のある人はこの社会で有利だということです。
154文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月18日

大切なこと(たいせつなこと)

自分はどんな闇を持っているか、ということをまず知ることでその闇がどんな場面で、どのような使い方をすれば、強力な武器になるのかということを知っておくことです。自分自身を認めて何かを進める時に、それも自分として付き合って、使っていくことができるか?ということです。
130文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月18日

心に剣を抱いている(こころにけんをいだいている)

刃を持っている人も確実にいて、だからこそ自分の大切なものを守ることができたり、自分が自分らしく進んでいくために邪魔ものが寄ってこないお守りとしての効果もあるわけです。
83文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月18日

闇(やみ)

用途・用法を間違うと、とんでもないデメリットを生むことになる。短期的には特に使い勝手はいいけども、長続きしない。自分の中の闇が何か、どう使えばいいのか、なぜ持っているのか?ということをよく知って、その闇も自分としてどのように付き合ってやっていくのか?ということが結局のところ求められるわけです。
147文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月18日

アンチ批判(あんちひはん)

世の中に打って出ようとするのなら、その数が広がれば広がるほど、ある一定%の人は必ず批判する人が出てきます。批判が生まれないようにしようとすることや、生まれた批判に時間を取ることは全くの無駄です。無駄なことに時間を費やして、本来行うべきことに力を注がないのなら、それこそ何のためにそれをやっているんだ?という話。
155文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月18日

恐れるのは時間の無駄(おそれるのはじかんのむだ)

我を通して思い通りにやっていくやり方をしても、人と協調して穏やかにやっていく方法を取っても、結局のところ、批判・避難される%はどちらも変わらないからです。避けるだけ無駄。結果は同じ。気にするだけ損なわけです。結果が同じであることに思い悩むのは、悩むだけ無駄なことなのでやめた方がいい。
142文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月18日

批判(ひはん)

聞いて良い批判と、聞いてはいけない批判があって、聞いてはいけない方が圧倒的に多いのです。自分の大切な人の声には耳を傾け、そうでない人の声はスルーする。
75文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月18日

正しい目標設定の仕方(ただしいもくひょうせっていのしかた)

短期の目標設定は達成する可能性の高いひとつの考え方です。もうひとつ自分の特性とか資質を生かす方向の目標設定は、高い確率で達成される可能性アリです。ただまぁ、オチはどこにあるのかというと、そんなことしなくてもうまく行くのならやらなくてもいい、というわけです。
128文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月18日

目標(もくひょう)

達成することができる高確率な場合には効果を発揮します。できることを中心に無理なく組み立てた目標は達成される確率が高い、ということになります。
70文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月18日

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