自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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ある意味自分の発言に責任を持ちません(あるいみじぶんのはつげんにせきにんをもちません)

その言葉や考え方、捉え方をどのように処理したり受け入れたり、または受け入れなかったりするのは100%相手の責任だと思っています。ある意味相手を100%尊重するということだし、ある意味依存は全く許さない、ということでもある。
111文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月22日

人の心に入り込む仕事をしているということ(ひとのこころにはいりこむしごとをしているということ)

人の心に入り込むことがあるお茶会や飲み会と全く同じ。違うのは意識や自覚があるかということと、それを行う目的があるか、そして専門技術があるかどうか。最終的にはお客が求めていることに100%応えるというつもりはなくてOKです。できることは、自分の持っているものを全力投入できる・・・ということだけ。
147文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月22日

休みのタイミング(やすみのたいみんぐ)

人によって違います。もちろんのこと、年齢によっても変わってきます。5年に1度ぐらいのスパンで見直したほうがいい。
56文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月22日

休日や休憩時間のタイミングを計る(きゅうじつやきゅうけいじかんのたいみんぐをはかる)

観察によって感覚で調子を確認しながらやるしかないのだけど、まず単純なところで言えば、体調と仕事量が一目瞭然のグラフを作るといいと思います。視覚化するとはっきりと読み取ることができるので。一度測定しておくと5年ぐらいはそのスパンのペースを維持できる。ベストペースを探る。
134文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月22日

過剰ワークさせてしまうもの(かじょうわーくさせてしまうもの)

行動しなければならないというブロックで、落ち着いても落ち着いても、落ち着くことが親の仇かのように行動し続ける・・・しなければ不安になるというメカニズムのことです。これもベストペースを完全に崩してしまいます。
103文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月22日

ブロックを色々と取ったり、もともと素直な人、敏感で繊細な人(ぶろっくをいろいろととったり、もともとすなおなひと、びんかんでせんさいなひと)

ベストペースを維持して、いい仕事、良いペースを保っているからこそ、繊細で過敏にいろいろなものを受けてしまって、ちょっとしたことで調子が悪くなる人もいる。その辺りも考慮に入れて配分を組むしかない。
97文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月22日

休むということ(やすむということ)

立派に「仕事」であって、人が休んでいる間も自分は練習する的自己犠牲はしない方がいい。自分で自分のために時間配分を考えるのはとてもいいことだと思うのだけども、じっくり休んだ方が結局は配分良く進むことができる。止まって休んでリラックスしているのに、より良く進むことができる。
135文字 | 読了1分 | 投稿日2015年11月22日

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