自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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体が資本(からだがしほん)

非常時、災害時というだけにとどまらず、普段から体が資本であることはかわりません。精神的に自分から不安定にならないようにすることも大切ですが、割と安全地域にいる方は、その後体力の回復を最優先するべきです。
101文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月6日

長期的にできることを考える(ちょうきてきにできることをかんがえる)

こういう規模の災害の場合、早く何とかなってほしい気持ちはあると思いますが長期戦になることは過去の他の災害の場合と同じです。自分が少しでもできることを考えることも大事だけども、長期的にできることを考えることです。長距離走には長距離走のペース配分がある。
125文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月6日

思いつかない(おもいつかない)

思いつかないという現実は、頭が悪いんじゃなく力不足でもなく当然のことです。被災地に自分ができることを思いつきなさい、という普段考えもしないことを思いつく方がおかしい。
83文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月6日

自分ができること(じぶんができること)

1できれば自分が他の人よりも優れてできることを、2それが必要な人(を見つけ出して)マッチングすること。そして、3小さくてもいいのでなるべく長期的に継続できるものを行うこと。
86文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月6日

不要なもの(ふようなもの)

・暑苦しい重い記事はいらない。必要情報が埋もれる・読みにくい文字の記事はいらない(全部赤文字にするとか改行を考えないとか問題外)・ニュースでやっている情報は書かなくていい(ニュース見ればよし)
96文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月6日

書き方のテクニック(かきかたのてくにっく)

メッセージボードに必要情報を端的にまとめて書くこと。本当に重要な情報は、全記事の一番下にやはり端的に上手くまとめて書くこと。それから特に被災地の人は、ものすごく難しいと思うのだけども、できる限り写真をブログにアップすること。
112文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月6日

読んでもらえないのなら意味なし(よんでもらえないのならいみなし)

読者数が少ないと情報を発信しても目に止まりません。どんなにいいことを書いても絶対的に読んでもらえないのなら意味なし。読まれないが素晴らしい記事を書いても無駄です。読者は読みにくくよくわからないブログは読みません。読まれるブログを書かなければ、価値は全部無駄です。
131文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月6日

背伸びをすること(せのびをすること)

背伸びなら誰にでもできる。これは今だからということじゃなくて、背伸びの機会を虎視眈眈と狙うのは成長する人の考え方だし秘訣だということです。だから今すぐどうのこうのしなくてもいい。背伸びというちょっとしたこと、隙あらばやる!という機会を狙う目線を忘れないことです。
131文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月6日

背伸びしない人(せのびしないひと)

勇気を出して背伸びをすると、批判を受けることがよくあります。勇気を出さずに背伸びをしなければ、むしろ何もしなければ批判などされなくて済みます。批判されたくなければ何もしなくてよい。背伸びの機会に背伸びしない人は、そういう人生を、人に迷惑かけずに過ごしていけばいいのです。死ぬまで。
140文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月6日

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