自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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辞書

多重的(たじゅうてき)

物事の捉え方、考え方、感じ方、受け取り方、出し方、判断の方法などを今までとは全く別の基準で行うということです。
55文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月9日

真の確信(しんのかくしん)

知覚を多重的に広げる習慣を持っていると、つまり色々な世界を自分の中に持つことができるようになると(セルフパラレルワールド)最初は混乱し、慣れてくると他人には理解できない自分でもよくわからない真の確信を持つことができるようになります。
116文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月9日

20ぐらいの世界観(20くらいのせかいかん)

同じではないジャンルを最初5つぐらい多重的知覚していると、それぞれを関連付け初めて逆に狭い人間になってしまうことがあります。20ぐらいの世界観を持ってくると、複雑すぎて関連付けできなくなりはじめて純粋に物事を物事として受け止めることができるようになってきます。
130文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月9日

焦るとき(あせるとき)

なんかやばいことが起こったときです。とゆうか、「やばいと思っている」ことが起こったときに人は焦ります。はっきりと言えるのは、焦りと不安で行動を取っても絶対に成功しないということです。
91文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月9日

やばいと思っている(やばいとおもっている)

なんでやばいと思うのかというと、世間情報・・・つまりは処世術に反していそうだから、人からどのように思われるか不安だから、自分で自分の失敗を認めなくてはいけない状態に置かれるから、こりゃまずいとするわけです。
103文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月9日

慢性的焦り病(まんせいてきあせりびょう)

いつも何かがちゃんと終結していなくては落ち着かない。ということはいつも、いつまでたっても落ち着く日はやってこない。ちゃんとしていなくてはならず、ミスをしてもならない。先手先手を打って、滞りなく物事を回していかなくてはならない・・・・という慢性的焦り病。
126文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月9日

慢性的焦り病の厄介なところ(まんせいてきあせりびょうのやっかいなところ)

焦らない人を見たときにイラっとくることで、余計に自分で何とかしようとするしやろうとしない人をバカにしたりもするようになる。悪循環が加速する。口癖は「自分でやった方が早い」。問題が起こっても自分で解決しようとするし、誤りを認めない傾向があります。つまりは早くどうにかしなくてはならない焦りから行動が決まる。
152文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月9日

不安(ふあん)

否定される不安、自己否定の不安、できないことの不安。つまりは自分の不安を避けるために何とかうまくやってやろう・・・・というのが焦りの正体です。
71文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月9日

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