自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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お試し方法(おためしほうほう)

しつこくいつまでも継続してお試しできるということは、人にも増して自分の力が必ず発揮されるという結果が証明されているということです。つまり才能があるということ。自分が何に対してお試し方法を根気強くやれるか?を探っていけば自分の才能のありかが分かるようになってきます。
132文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月11日

他者評価基準(たしゃひょうかきじゅん)

人の評価を気にした基準で物事を進めるようになると、たちまちのうちに自分の軸がぶれてしまいます。人が基準だから、自分じゃないから・・・というわかりやすい理由がまず、ある。ま、もちろん上手くいかない。というか、うまく行けば行くほど自分という人からどんどん乖離していく。
132文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月11日

社会的評価(しゃかいてきひょうか)

社会の評価基準に照らし合わせて、「良くできました」「がんばりましょう」と位置づけをする。そこに個性のある世界なし。社会に合わせてのあんた・・・という前提がある。または人の気持ちにどのように思われるか?という人間関係主体の評価かな。
115文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月11日

問題を起こす構造を作ってしまう(もんだいをおこすこうぞうをつくってしまう)

派手で目立つものは評価されやすく、地味で確実なものは評価されにくい。だから、評価されたければより派手に目立つようにうまく立ち回ることを覚えた方が良く、そして往々にしてそういう方法というのは、問題を生み出すような構造を作ってしまう。
115文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月11日

表面上の評価の作り方(ひょうめんじょうのひょうかのつくりかた)

速さを優位にする。目立つものからうまく並べる。広がりを意識する、知ってもらえればそれで良い。人の目線、それも安直な判断が必要なのでプロモーションを重視する。駆け出し、スタートダッシュ、ゼロからスタートするときは表面上の評価作りに力を入れる。知らない人を相手にするときも同じ。
137文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月11日

真の評価の作り方(しんのひょうかのつくりかた)

中身で決まる。中身を作るにはコツコツと細かいことも含めて積み重ねがものを言う。ただし、偏屈はNG 自分が強くたてることができるものの中で人に関わりの持てるものを打ち出す。内容を重視する。安定成長、現状維持、ブランド構築などを重視するときは真の評価作りに力を入れる。関係性のある人を相手にするときも同じ。
151文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月11日

適当(てきとう)

だいたいダメワードとして使われています。なんでダメワードになっているのかというと、適当にやるということには深く至った考えがない・・・という前提があるからです。少なくともそういう思い込みの前提があるからです。右脳も左脳も使っていない状態のことです。考えも感じもしていない。れは自分に対して無責任な状態のことです。
155文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月11日

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