自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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深めるということ(ふかめるということ)

ある専門分野を追求するということで、広まりは悪いのだけども、それが必要な人にとってはバッチシヒットするということがよくあります。離れられないほどの信頼性と、粘りが生まれることがあります。
93文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月15日

圧倒的成果(あっとうてきせいか)

圧倒的成果は、他の誰かも同じことをやっているのだけども自分のところだけが想像を超えて素晴らしい・・・というようなことです。
61文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月15日

専門職を行っている人(せんもんしょくをおこなっているひと)

専門職を行っている人は、そのこだわりはともかくとして、ある技術を駆使できるとか、スキルを使いこなせるとか、お客に満足してほしいだけでは不十分ということです。圧倒的成果を生み出せるかどうかが、深みの成果です。
103文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月15日

粘り(ねばり)

粘りは深みから生まれます。分かりやすいアウトプットからも生まれます。プロモーションや広める行為からは生まれません。
57文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月15日

分かりやすいアウトプット(わかりやすいあうとぷっと)

アウトプットの分かりやすいのは、発言と文字です。人によってどちらが得意かは分かれます。そしてどちらも左脳的表現で、深みという感覚や全体を左脳的に分かりやすく表現できたときに人は粘るということです。
98文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月15日

深みが粘って届く(ふかみがねばってとどく)

話す、書くの、どちらの方がより自分にとって粘るのか?をうまくつかんで、アウトプット量を増やしていくと、自分のその専門分野を直接経験したことがない人にも深みが粘って届くようになります。
91文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月15日

わかりやすく表現する(わかりやすくひょうげんする)

発言も文章も、どちらも分かりやすいに越したことはなく、が、分かりやすいというシンプルさは、深みという複雑さとは矛盾しているので、なかなかうまくできる人がいません。だからこそ、わかりやすく表現すると深みをうまく粘らせることができます。
116文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月15日

マニアが支持されることはない(まにあがしじされることはない)

専門家の人で集客に困っているとか、営業ができなくて悩んでいる人は、まずは自分が本気で粘っている、深みのある、圧倒的成果を生み出せる、分かりやすい表現をしているか?ということを探ってみることです。はっきりと言えるのは、ただのマニアが支持されることはないということです。
133文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月15日

資質としての「優しさ」の特徴(ししつとしての「やさしさ」のとくちょう)

幸せを生み出す資質系。優しさは能動的な思いやりと受動的な感謝が、まずわかりやすくドーンとあります。どちらも優しさを持っていなければ「できない」資質のことです。誰でもできるけども、自分だけが特にできる・・・というのが優しさの資質部分。優しさには、さらにもう2種類、許しと厳しさがあります。
143文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月15日

不整合が生まれる部分(ふせいごうがうまれるぶぶん)

不整合の種類も大体決まっていて・思いやるとつけあがる・感謝すると図に乗る・許すと甘える・厳しくすると反発する。という具合になってます。これは相手あってのことだから、100%自分の責任というわけではないのだけども、それでも資質としての優しさの使い方を間違えると・・・4種類の不整合を生み出してしまう、ということがあります。
160文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月15日

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