自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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わかる(わかる)

納得できるとか、筋道が通っているとか、プロセスの作りはそうなっているとか、イメージができる(脳内でイメージ化する)とか、感情の整合性が取れてくるとか、経験したとか、理論が構築されているとか、科学的であるとか、原因と結果とか、問題の核心とか、本質とか、根本的理由とか、解明するとか、検証されているとか、そういうことの集大成
160文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月23日

理解を上手く使う(りかいをうまくつかう)

理解しているだけで、1.物事の見方と解釈が変わることがあり、2.安心と安全を手に入れることができる、ことがあり、3.急速に物事がスムーズになることがあり、4.自分らしくない不要な道筋を知らずのうちにたどることがなくなる、なんていうことが事実ある。
123文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月23日

事実の誤認(じじつのごにん)

前提が誤認していれば、どんな取り組みも全くのムダなのです。そしてムダな取り組みをやるのは、理解という浅い認識をおろそかにする。
63文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月23日

なぜ人が自分を低い位置に置くのか?(なぜひとがじぶんをひくいいちにおくのか?)

一番の理由は自覚できていないことにあって、例えば強みでいうなら、特になってしまう強みなんかは自分の力とは思いにくいし、指摘されても認めがたい。「思えない」というのが、イコール「ないこと」にしてしまうので、人は等身大で100点の自分ではなく、間引いた自己評価をしてしまう。
135文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月23日

理解(りかい)

自覚しようのない物事を目の前にしたときにやることが理解。理解以外の方法では絶対に自己認識できないし、納得や筋道など決してわかりようがない。単純理解だけが、ないことにしているものをあることにできる。
98文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月23日

知覚がない(ちかくがない)

あまりに現在の自分からかけ離れている、しかし確実に自分であるというものは自分では限りなく気がつかない。多くの他人も気がつかない。素直で受け入れができる人も受け付けないことがよくある。だって、必要なく、何を言っているかわからなく、ないも同然のことだから。
126文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月23日

スケールの誤認(すけーるのごにん)

高速道路で他の車よりもスムーズに走ることができているという成果よりも、実はもっと速く、もっとスーパーすごい結果を出すことができる車であるということ。が、高速道路にいる以上、気がつきようがない。もっと馬力がある、もっとすごい車である!と理解することが、スケールの誤認に対して唯一効果を発揮する手段になる。
151文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月23日

スケール(すけーる)

スケールというのは、自分が適用、活躍するためのサイズのこと。わかりやすく言えば器の大きい小さい。
48文字 | 読了1分 | 投稿日2015年12月23日

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