自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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内省・内観(ないせい・ないかん)

思考と感情が、行動と成果に結びつくように内省するように行動と成果が、どのような思考と感情を生み出すのかを知る。これも内省・内観になる。
67文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月4日

内省できている人(ないせいできているひと)

内側と外側の関係をより多く、より正確に知っている人が内省できている人で内省できている人は知覚が広く、確信が深いという特徴がある。
64文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月4日

すぐには答えが出ない(すぐにはこたえがでない)

自分の内側の何かを探る行為は、全てすぐには答えが出ないという特徴がある。内省も内観も、内側に問いかけするものは全て長期的に行うべきであって短期的な気づきなどはあり得ない。
85文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月4日

長期的に行う(ちょうきてきにおこなう)

内省は長期的に行う。短期的な気づきは全て一過性で気分でしかない。思考や感情が自分にどのような効果を出すか、短期的にわかり得ようがない。どんなに理論的であっても、どんなに感情の整合性が取れていたとしても長い目で見て成果が出ていないことはやめなければならないしその内省のプロセスを見直さなければならない。
150文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月4日

内省(ないせい)

自分が考えたこと感じたことが自分と自分の人生にどのような影響を与えるか?を見出し自分を上手く運ぶために行う。そうならないこと、そういう成果が生まれないことは全部やってもムダだった、と言って言いすぎではない。
103文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月4日

自分の内省として採用(じぶんのないせいとしてさいよう)

分が行動していることが短期的にではなく長期的に実はどのような成果を導いたのか?をピックアップする。そしてうまく成果を出しているものが過去どのような思考や感情を持っていたのか?ということを出しそれを自分の内省として採用する。
111文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月4日

内省のパターン(ないせいのぱたーん)

自分の内側でどのような考え方をしたから自分の内側でどのような感じ方をしたから長い目で見てうまく行ったのか?その内省のパターンから自分の思考と感情を組み立てる。その結果、自分をうまく使っているということになる。そういう人は一過性の気分で物事を判断しなくなり、短期の思考や感情でも物事を測らなくなる。
148文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月4日

内省の基本(ないせいのきほん)

内省の基本はフィードバックにある。フィードバックできる人が内省できる人、と言っても言い過ぎではない。フィードバックは内省の基本中の基本的なやり方になる。
76文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月4日

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