自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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審美眼(しんびがん)

自分を生かす、というのはすべからく個性を生かすということとほぼ同じでだから自分の審美眼がどこに働くのか?ということを知らなければならない。知ったらそれを求めできるなら追求する。
88文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月9日

美(び)

いくつかあるうちのひとつの心に迫るという感触のことで心に迫るだけなら美以外にもいろいろとあるけども自分の審美眼が働く美の回数が増えれば増えるほど自分の心の美のあり方も増える。
87文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月9日

美を追うこと(びをおうこと)

美は個性で、かつ特化と追求なので美を追うことで自分の心の中の個性、特化と追求もその接触の機会を増やしていけば感覚的感触的に分かって来るようになる。それは自分がどのように美しい人間か?ということが分かることと等しい。
107文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月9日

能動の力(のうどうのちから)

能動の力をうまく使ってやっていくときに数をこなし、量を増やすできるかぎり早く盲目的にやるというのはとっても大事なことです。
61文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月9日

一定の時期(いっていのじき)

3種類ある。たくさん成果が出まくるとき。今までになかった問題、特に人間関係の問題が出る。身体にガタが来て支障が出る。同時に起こることもあるし単体で起こることもある。
82文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月9日

休憩タイム(きゅうけいたいむ)

一定の時期のどれか、または2つか全部が起こったとき能動スタイルは一度休憩タイムに入る。
43文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月9日

たくさん成果が出たとき(たくさんせいかがでたとき)

やればやるほど何事もうまくいくときなので調子をぶっこいて態度も行動もずさんになり中期的に全部を台無しにすることもある。文字通り「調子に乗るなよ」というやつ。うまくいけばいいというものではない。うまくいくから、うまくいかないということを恐れて止めなければならない。
131文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月9日

今までになかった問題、特に人間関係の問題が出たとき(いままでになかったもんだい、とくににんげんかんけいのもんだいがでたとき)

それを放置すると問題に食われる可能性がある。問題が少数なら無視していい。能動を強化するごとに問題が増え能動の結果を阻害したり、成果を生み出さなくするようならその能動を一度緩める必要がある。問題に対応する必要はない。
107文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月9日

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