自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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リスク回避(りすくかいひ)

一度リスクが起こってしまったときにそれを覆すことができるコミュニケショーンもある。特にルール上どうにもならない場合仮にそれをどうにかできるとしたら残るはコミュニケーションによる方法しかない。あまりいい方法ではないかもしれないがこの場合は量よりも質がモノをいう。質で及ばない場合は質×量による。
146文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月10日

誰かの力を借りて自分を運ぶ(だれかのちからをかりてじぶんをはこぶ)

コミュニケーション能力がない人はそれがある誰かの力を借りて自分を運ぶしかない。その方がうまく運ぶ。だからこんなにコミュニケーション力がない自分が誰に、なぜ、こんなにも好かれるのか?ということを自分で知らなくてはならない。後はおんぶに抱っこである。
123文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月10日

コミュニケーションの力に頼るのをまずやめる(こみゅにけーしょんのちからにたよるのをまずやめる)

スキル磨き過ぎてめちゃめちゃできるようになったけどそもそもそれが向いていない人はコミュニケーションの力に頼るのをまずやめる。そして、そこから生まれたマイナスを、別の自分らしいどの手段で解決していけるのか?ということを探らなければならない。その方法が定着したら二度とコミュニケーションに頼らなくて良くなる。
152文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月10日

限界を迎える(げんかいをむかえる)

ビジネスやコミュニティ、あるいは自分らしさを考えるとき特に数を増やすことを頭に置いているのならコミュニケーションに頼る方法は必ず限界を迎える。理由は簡単で、自分がコミュニケーションを取ることができる絶対数が限られているから。それを体系的にする方法もあるし(BS)もっと薄く数やる方法もある。(TA)どのみち限界が来る。
159文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月10日

今までのコミュニケーションのあり方とは変わる(いままでのこみゅにけーしょんのありかたとはかわる)

限界が来たときにコミュニケーションとして考えなければならないのは誰が自分をコミュニケーションを取ってくるか、それを伸ばすためにはどうすればいいか?ということでそれは必ず今までのコミュニケーションのあり方とは変わる。人が自分に矢印を向けるポイント、内容、理由を知りそれを伸ばし続ける必要がある。
146文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月10日

TSのBA化(TSのBAか)

BA的なコミュニケーションの利用となり、TSの人が最も苦しみ、やりにくく実際多くの人がここで挫折してやめてしまうポイントになる。これをTSのBA化という。
77文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月10日

理解(りかい)

多くの場合納得が含まれていて、納得しなければ受け取りませんという心理が背景にある。
41文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月10日

脳内変換と翻訳(のうないへんかんとほんやく)

自分が理解しやすいように、つまり受け取りやすいように自分の過去の経験ややり方に照らし合わせてインプットしようという態度や姿勢のこと。「わかる」「感じる」「イメージできる」ということを重視し過ぎるとそこに合わせて、沿って、うまくやろうとして脳内変換と翻訳が起こる。うまく受け取るためには主観をいちど捨てる必要がある。
157文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月10日

脳内変換(のうないへんかん)

イメージすることが得意な人は、自分がイメージできるような質問をするし、その質問の答えによって理解する。既に相手が言ったことや、出した内容からずれる。
74文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月10日

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