自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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変換を高度にしていく(へんかんをこうどにしていく)

TAのBS化、TSのBS化。TAの業務・・・主に営業や集客、クロージングの中から雛形化、簡略化、効率化しても同じ程度の成果を導けるものをルーティンワークにする。TSの業務・・・人に接する仕事、信頼に関することからこれも雛形化、簡略化、効率化しても信頼性に問題が出ないものをルーティンワークにする。当然自分でやらなくていい。
161文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月15日

ルーティン化する(るーてぃんかする)

その方が早く、上手く、楽にできるようになるから。より良い結果を得られるからやる。集客もクロージングも、営業も、企画も、思いやりも信頼も、心配りも、全てルーティン化できる。
85文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月16日

思考の出番(しこうのでばん)

行動で成果を上げる人は(TA)行動に頼る。信頼で成果を上げる人は(TS)信頼に頼る。でも、そんなことをしなくてももっと早く確実に成果を導く方法を採用することを考える。これが思考の出番である。
95文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月16日

課題(かだい)

課題はBS化にある。
10文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月16日

知覚(ちかく)

理解すればするほど深い。人は知覚できる範囲内でしか物事に対応できない。
35文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月16日

知覚できる範囲(ちかくできるはんい)

感情と感覚器官、直感などの感性と、思考や経験などの情報処理、記憶などの脳内体系によって世界の作りがどのようになっているのか?という理解のこと。
71文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月16日

知覚外の物事(ちかくがいのものごと)

知らない世界はないことになっている。いきなり存在しないことになる。ある(はず)の物事だがないことになっている。自分にとってはないということになる。
73文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月16日

記憶(きおく)

都合のよい解釈に書き変わったり、強度の強い記憶は何度も思い出したりしているうちに一部分が強化されたりする。正確ではなくなる。知覚することは難しくなる。
75文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月16日

確実な知覚(かくじつなちかく)

みんなが認識しているのならそれが正確な現実だ!と決める。ひとつの基準になる。
38文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月16日

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