自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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組織の人格がどのようにうまく発揮されるか?(そしきのじんかくがどのようにうまくはっきされるか?)

組織の強みは何か?組織の弱みは何か?この組織の可能性と実際に生み出していることは何か?だから、何はするけども何はしない。何を伸ばすけど、何は伸ばさない、とひとつひとつ決めて行く必要があります。個人の感情や想いは必要ないばかりか、あると却ってうまくいかなくなったりする。
134文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月27日

もっとうまく行かせるための連合(もっとうまくいかせるためのれんごう)

組織を一人の人としてみたときに、その人が伸ばせる力には限界がある。だから別の人に協力してもらい、連合する形を作って行く、ということです。個人は組織に力を借りにくいけども、組織は他の組織と必ず連合するもの。だから、最初にTOPの個人性じゃなくて、組織の人格と強みを知らなくてはならない。
142文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月27日

同規模の組織の力の方が借りやすい(どうきぼのそしきのちからのほうがかりやすい)

連合する相手は、たとえば売り上げ規模が同じぐらいだとか、たとえばマーケットのサイズが同じぐらいだとか、たとえば共同している人数が同じぐらいのところと連合しやすくなる。相手の組織の人格や強みがどんなか?も、もちろん重要で、見なければいけないけども、前提条件として上の3つを持って探し出すこと。
145文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月27日

組織同士の相性が合うかどうか?(そしきどうしのあいしょうがあうかどうか?)

組織の共同、つまり連合では知り合った担当者やTOPと気が合うかどうか?やって行けるかどうか?で選んではならない。組織同士の相性が合うかどうか?で連合しなくてはならない。連合の相手となる組織は、うまく関係を作れるならいくらあっても構わないし、むしろ今後その数を増やすことに集中する必要がある。
145文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月27日

規模を拡大する(きぼをかくだいする)

連合がうまく組織の成果を導くようになったら、連合軍ができあがる。今度は連合軍をどのように動かすことが、自分や組織を超えた成果を生み出すか?と考える。ここまで来ると規模も大きすぎるものになっているので、想像もつかないと思うけども、規模を拡大するというのはそういうこと。
133文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月27日

記事構成の技術(きじこうせいのぎじゅつ)

1ページあたりの記事設定を5記事にする必要があります。管理画面から簡単にできます。その上で。。5つの話題をローテーションするのが、最もわかりやすい記事構成の技術です。その他にも、告知記事、箸休め記事、また長い記事は分割して連載にする。などの記事構成を心がけるといいと思います。ヒントとして雑誌を参考にするといいかな。
158文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月27日

5つの話題(5つのわだい)

1つ目はビジネスの記事。2つ目はプライベート記事。3つ目は内的な記事。4つ目は集約記事。5つ目が専門記事。5タイプの記事をローテーションする。必ず順番を守らなくてもいいけど、均等配分は心がける。ビジネス記事、プライベート記事といっても一辺倒ではなく、話題性豊富にするのがコツ。
138文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月27日

ビジネスの記事(びじねすのきじ)

やっている内容や、関わっている人。写真で見せたり、視覚情報的にどのような仕事をしているのか、訴求していく必要があります。時系列で、サービス提供前、中、後、という書き方をする方法もあります。サービスの内容、お客の顔が見えなければ、そんな商品を買いたいと思う人はいません。ここは必須です。
142文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月27日

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