自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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新規と既存の両方に読まれるブログ構成が求められます(しんきときそんのりょうほうによまれるぶろぐこうせいがもとめられます)

既存客を大切にしている内容は、新規が商品を買うことにつながるので、ブログの内容に組み込んだ方がいい、とは言えます。だから、新規と既存の両方に読まれるブログ構成が求められます。記事配分は業種や扱うサービスによって異なります。なので、最初5:5からスタートして、どちらに寄せていった方が効果が高いのかよく見るようにします。
159文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月29日

新規を得なければビジネスは発展しない(しんきをえなければびじねすははってんしない)

気をつけたいのは、たとえ既存の方が得意だとしても、新規を得なければビジネスは発展しないので(維持継続なら既存でどうにかなる)既存に寄りすぎないように注意することです。新規・・・「知り合う前の人」にアプローチしようとすることを忘れ去った瞬間に、ビジネスが衰退します。
132文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月29日

特別枠に選ばれたことで特別あることはない。(とくべつわくにえらばれたことでとくべつあることはない。)

世間や社会で、または情報によって「これが特別ですよー」とされているもので自分を証明できる日はやってこない。単なる情報。特別である必要はない・・・というのはもっともに聞こえるけども、それは根底心理に「諦め」がある。
106文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月29日

特別である、ことの第一歩(とくべつである、ことのだいいっぽ)

自分が持っている個性とかオリジナルを使うこと。使っていること。知らなくてもいいが使っていること。知るとより良い。が、必須ではない。人と同じであることを考えるの普通。普通ではなく、何かしら秀でているとか優れていること。そしてただ単に違うことをうまく使うこと。
128文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月29日

いること(いること)

「いること」というのは、自分を必要としてくれる人をよく観ること。積極的に関わること。そして、そうじゃない人と関わるのを止めていくこと。囲ったり選んだりするのではなく(能動)淘汰を使う。(受動)
96文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月29日

囲うこと(かこうこと)

囲いはじめるのは、そうしなければマズいからで・・・・そうしなければ自分は認められないという、背景心理があるからで、それをやると歴史上の独裁者や暴君がやっているのと同じことになる。
89文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月29日

ひとつの特別が生まれる。(ひとつのとくべつがうまれる。)

自分のオリジナルを生かし、それを認める人が周りに集まってきたら、その全体を使って何ができるか?にトライする。そこに一定の結果が出てはじめて、ひとつの特別が生まれる。行為行動の結果が特別である必要はない。自分のオリジナルとそれを認める周囲を生かしたことによって、その結果を得ることができたか?というのが特別になる。
156文字 | 読了1分 | 投稿日2016年1月29日

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