自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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マインド(まいんど)

一般的には心理的なことかもしれないけども実際には自分の内側の物事を指します。内側を大雑把にいえば、頭と心。両方。
56文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

思い込みや誤認(おもいこみやごにん)

本当はそうじゃないのに「そう」とするだけで外の世界の認識が変わってしまう。認識が曲がっているのでその曲線に合わせて思考し、行動し、結果を出す。現実が歪む。もっと簡単にいえば考え方や心の持ち方が間違っていると望ましい結果が得られない、ということ。
122文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

知覚の外(ちかくのそと)

人にとって「ない世界」になっている。ないものをマインドに落とすことはできない。だからできない。
47文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

マインドの限界(まいんどのげんかい)

知覚し、備わっておりマインドの準備ができていてもその物事に必要不可欠な材料がなければできないこともある
51文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

認識がズレている(にんしきがずれている)

なった結果が「気に入らない」としている認識の方が間違っている。結果を出している方を認め、認識している自分を改める場合がある。
62文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

望ましい結果(のぞましいけっか)

やる前に知覚している範囲で作られる。新しいものは、イコール全然違うものとして生まれる。ここにギャップができるので、いつも認めがたい結果になっていることがある。
79文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

ブロック解除(ぶろっくのかいじょ)

何もやったことのない状態なら自分で自分を制約している条件はものすごく多い。取ってしまうことで早く、軽く、物事が進む。
58文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

資質(ししつ)

人よりも優れている人が手にしていないものを手にしている、そしてそれが人々の多くとかけ離れている場合資質を持っているのでそういう状態になっているが「みんなと違う」から否定してしまっているということがある。みんなと合わせようとして「自分の劣っているところ」(←勘違い)を改善しようとする。
142文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

自己肯定(じここうてい)

できてしまうことなってしまうこと生み出すことができて来たこと既にそうである自分自身の4つを肯定することが自己肯定になる。認めることではなく肯定すること。認めるのは認めればおしまい。肯定するということは積極的に働かせることを含む。
114文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

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