自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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資質に向き合う(ししつにむきあう)

自分で肯定したくない自分を知るしかないということでそれをしないからどんなにブロックを解除してもどんなに世の中のスキルを身につけても資格を取っても、仕事を得てもうまくいかないし、うまくいかない気持ちを持つのは結局こういうところに根本的な原因がある。
123文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

理解促進(りかいそくしん)

何かを理解しようとするため相手の言っていることそのままだと分かりにくいなので自分の経験と情報に当てはめて相手が言っていることを早く理解しよう・・・とするのが理解促進。
83文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

納得(なっとく)

相手が言っていることが受け入れられないしかし受け入れなければならない受け入れられる部分に絞りそれを拡大するかひとまず受け取り方を変えてみようというのが納得。
78文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

防衛反応(ぼうえいはんのう)

最初からできないいいわけをしたり、くどくどと内容を聞き過ぎるぐらい聞く。前提条件をこちらからつけたり責任は持てないと逆切れする。
64文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

攻撃変換(こうげきへんかん)

相手の態度や行動を自分への攻撃とする。皿洗いをしてくれたことを「厭味?いやがらせ?」とか。
45文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

被害者意識(ひがいしゃいしき)

そんなことは誰も言っていないのに、アレをヤレ、だからダメだと言われたこんなに私はいつも被害に遭っているという解釈に変換してしまう
64文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

蓄積による脳内変換(ちくせきによるのうないへかん)

その場では問題がないが、長くガマンなどによって溜め込むまたは同じ情報によりいつも同じ判断をすることでいつの間にかもとの原形はなくなり自分に都合のいいように解釈されていること
86文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

脳内変換(のうないへんかん)

現実を曲げて、何かしら自分のなかの基準の理想的な、または悲観的な方程式に当てはめて必ずそうである(に違いない)と、曲解して自分の中に落とす。
70文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

強みとルーティンワーク(つよみとるーてぃんわーく)

才能やセンスは当然必要で、それでも圧倒的な評価を受けるのは初期。発展し、評価される。事業としても伸びる。だがそれが2年目になり3年目になり、5年、10年、15年となる。長く続けることができるのは、もはや才能とセンスではなく、生み出し続けることができるという強みとルーティンワークによる。
143文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月2日

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