自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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やるべきことは3つある(やるべきことは3つある)

一番上手くいくものからやる。やってあたりをつけてから短期の方針を立てる。短期的なこうすればああなるがわかる。上手くいくものの中にもすごく上手くいくことと、ちょっとうまくいくことが出る。そうなったら一番上手くいくものに集中する。うまくいくと、以前とは状況や状態が変わる。変わった状況や状態に合わせてまずやる。・・・・以下繰り返し。
164文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月7日

大手企業や大成功している人(おおてきぎょうやだいせいこうしているひと)

これを繰り返すことで短期の方針から中期の方針を立てられるようになる。それを繰り返すと長期に近づく。大手企業や大成功している人がなぜ戦略や複合的な手を打つことで上手くいくのかというと、この実践を繰り返して自分の法則をつかんでいるから。
116文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月7日

強み、を発掘し、磨き、使う(つよみ、をはっくつし、みがき、つかう)

これまでには考えられなかったような成果、自分、反応が生まれたりする。強みを伸ばす・・・素質を磨いている人は、もっともっとなんだかすごいことになっていると思う。ただ強みを使うだけでも圧倒的なのにそれを磨き、深め、もっと使うのだから誰にも真似できないすごいことになるのは当然といえば当然です。
144文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月7日

センス(せんす)

強みだけじゃなく才能や、優しさなど他の資質を使っていくことで自分を優位に運ぶことができる。それぞれを単発ではなく、ひとつひとつの物事に対してそれぞれの資質からベストチョイスして組み合わせて総合成果を導くのがセンス。
107文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月7日

センスを上手く扱う人(せんすをうまくあつかうひと)

センスを上手く扱う人はある何かの分野で天才的であるように見えます。実際に天才だったりもします。資質を縦に(素質)横に(センス)使いこなすことで強みを超えて自分を輝かせ生かすことができるようになる。
98文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月7日

資質の背景には素があります(ししつのはいけいにはすがあります)

資質が各個人の持つ、スーパーマンのような力なのに対して素は人なら誰もが持っているものです。人以外の生物は持っていないが人はみんな持っているもの。資質を縦横無尽に扱うことができる背景にこの素がきっちりと収まっていたり、素を生かす上に資質を乗せたりしていると、人生が素晴らしいということになります。
147文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月7日

備わっている可能性を全て使っているだけ(そなわっているかのうせいをすべてつかっているだけ)

全てを四方八方からいろいろと使ったりありのままそのままで行ったりする。これが人間に備わっている可能性を全て使うということです。そういう人は素晴らしく見えるし、実際に素晴らしい。輝いているし、自分の人生を生きている。自分を上手く使いこなすことに長けており成功もしているし幸せでもある。が、それだけ。
148文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月7日

絶対領域(ぜったいりょういき)

"資質×素の、自分自身の最高の形を超えることです。備わっている力ではなく(新しく習得したものも、それができるという時点で備わっている力)生み出され得る力によって圧倒的な成果を超える絶対的な本質のこと。絶対領域では
106文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月7日

生み出され得る力(うみだされえるちから)

備わっている力も使う。新たに備えることができる力も使う。自分以外の誰かの力も使う。する力も、なる力も、ないのにある力も、既にそうである力も、その全てを使う。が、それ以外の力も使われる。それ以外の力が何なのか?の全部はまだわからない。が、確実に使われている。備わっていない力の作用が働く。
143文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月7日

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