自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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本来のTA(ほんらいのTA)

自分がうまく運ぶことに本当に取り組むので、誰に、どこに、いつ、どうやって能動的であればいいか知ってる人のこと。
55文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

短期で売上を上げる(たんきでうりあげをあげる)

どうしても強引になる。お客に強引にならなくても自分に強引になる。上手くいっても疲弊する。短期でなるべくストレスなくやれる方法の一番は乗っかることです。
75文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

乗っかる(のっかる)

1.既にお客(マーケット)を持っている人で、2.その人が自分のマーケットに営業してくれる。3.そしてその人と、その人のお客が望むことを自分が提供できる、というのがポイント。自分がやるのは3のみ。当然自分がやりたいことは採用されない。乗っからせてくれる人が求める条件に乗ると短期でがしっと売れます。
148文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

乗っかり方の基本(のっかりかたのきほん)

乗っかろうと思ったら、相手が求めていることに応えるしかない。よく知らない人は、ブログを全部読むとかまずは知ろうとすること。そして自分が明確にできることをとにかく全部出すこと。もちろんタダで。
95文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

短期で稼ぐ視点(たんきでかせぐしてん)

ビジネスをやっていく上では重要。ただ、そこに頼り過ぎるのはNG。視点と考え方かな。TA的にやる場合も同じね。TAはすべからく、うまくいくことや成果を取れることしかしない、うまくいき、成果を取れるなら滅茶苦茶やる!ってのが正しい視点。
116文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

TAにとって大事なことは勝つこと(TAにとってだいじなことはかつこと)

実力伯仲の相手とおもしろいから勝負しようぜ!というポジションが大事です。勝負化する、ということです。相手が気乗りしない場合「え、逃げんの?勝てへんって認めるねんな?」とクロージングすると実力伯仲の場合は必ず食いつきます。ただし実力に差があることがわかると必ず辞退します。
135文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

人の話を聞かずに喋る人(ひとのはなしをきかずにしゃべるひと)

普通はよく喋り、みんなから人気がある人が勝つが実力伯仲だったので誰が勝でもない。こういうときTAは、勝ち負けではなく好きに喋れてるんだからいいじゃないか!と方向転換をする。そもそも勝負とは思っていないしそもそも妥協案によって自分が活躍しているというスタンスを無意識でやっている。
139文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

人の話を聞きながら喋るのが好きな人が勝つ(ひとのはなしをききながらしゃべるのがすきなひとがかつ)

TAを生かすためのBAを使いはじめる。マーケットを見て、そろそろ疲労感が出てきたら聞く人の必要性に合わせた話を好きなように喋る。(そこに話を聞かないTAが紛れ込んでくるが力で戻す)TAの競争が高くなった時はBAを入れていかないと何より自分が勝てなくなってしまう。
131文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

エセTA(えせTA)

自分の満たされない感情を満たすために同意を得るためにTAを使って話すのはエセTAなので肯定できないです。
52文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

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