自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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アンチwin-win(あんちwin-win)

大事なのは自分だけWINの考え方。数が増えればうまくいく確率は下がる。集中できるほど結果を出しやすく、分散するほどあれもこれも手をかけなければいけなくなる。本当に上手く行きたいのであればひとつに絞るべきでそのひとつは当然相手ではなく自分にある。
122文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

win-winの考え方(win-winのかんがえかた)

人間関係の根本的な誤りも含んでいる。相手のwinは相手に決めることしかできない。相手のwinは相手が決めるという鉄則から外れるからムダが増える。そして相手を過剰に気にする不安解消から行動が発生する。うまくいくわけがない。
110文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

本当にwinを手に入れたければ(ほんとうにwinをてにいれたければ)

自己中心的に、しかしはっきりと自分のwinが何なのかを打ち出さなければならない。自分のwinに響く人ほしいと思う人手を貸したいと思う人が集まってくることに注目しなければならない。自分のwinを出してその結果受動的に生まれてくるものに目を向けそこから自分がうまくいく(win)ための糸口を拾う。それを拡大する。もっと集まるように強化する
167文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

集まってきた人(あつまってきたひと)

それが仲間であれお客であれ配偶者であれ自分のwinが何であるかを自分で決めるから集まってくる。集まってくる人のwinは集まる人自身が決めるから自分のwinを発信する人は自分らしさだけを発信して、それに応える「集まってくる人」にさえ注目していればいい。
125文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

「集まってくる人」にさえ注目していればいい(「あつまってくるひと」にさえちゅうもくしていればいい)

win-winが大切だとのたまう嘘つきとか、なんだその自己中心的なやり方は!と批判する人とか、自分さえ良ければいいわけじゃない!と言う偽善者とか、そういう人に目を向ける必要はひとつもない。自分の世界を自分で作り、自分を生かして歩く、ということはそういうこと。
129文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

妄執スパイラルに入る(もうしゅうすぱいらるにはいる)

恐れているから自分に何もないことが証明されるかもとか、人から批判されたら怖いとか・・・人など集まらないし、そもそもそうやって人が集まらないから人のwinを考えていかないといけない!という妄執スパイラルに入ることになる。恐れからの行動がうまくいくなんて日はやって来ない。目を覚ました方がいいと思う。
148文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

こうでなくてはならない(こうでなくてはならない)

「こうでなくてはならない」が自分の視野を狭める、というのはよく言われていることだと思う。だけど、「こうでなくてはならない」が全くないわけでもなく全てなくせばいいわけでもなく、じゃあどう判断したらいいんだ!?というのはやっぱりある。
115文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

どちらでもいい(どちらでもいい)

離乳食に濃い味があろうが薄かろうが、うつぶせだろうが仰向けだろうが、ベビーオイルだろうがオリーブオイルだろうが、野菜が少なめだろうが、自分の部屋があろうがなかろうが、そして、予防接種を受けようが受けまいがその後の育ちに大きな影響はない。影響する物事はある。だが幸せな人生を送る人であることにほとんど全く影響しない。
157文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月19日

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