自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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信じることができる(しんじることができる)

「自分にとって」どのくらいの相性がありどの程度まで採用していいのか知らなければいけない。何が自分にとって信じられるか?を知っている自分をはじめて信じるべき者として信じることができる。そういうのはひとつひとつその物事は本当はどうだろう?と観察でも直感でもいいけど、知ろうとしている人にしかもたらされるものではない。
156文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月21日

いきなり自分を伸ばす方法(いきなりじぶんをのばすほうほう)

最初に資質を扱う。次に人間性を扱う。今度はそれを止めるものを探る。個性、人間性、阻害要因をうまく扱うことができるようになったら、それは自分を十全に生かせている状態だと言える。だがこれで終わりではない。つまり未知の世界に飛び込む。4つの全てを手に入れ、伸ばし、開拓し自分の使い方を広げ、成長させる。
148文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月21日

資質を扱う(ししつをあつかう)

自分の個性を知る。個性は自分にだけ備わっている特徴でここが死ぬと、なぜか暗い生き方になる。例えば強みを知る。例えば優しさのあり方を知る。そしてその逆はやらない。自分の個性に注目してもっと伸ばす。
97文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月21日

人間性を扱う(にんげんせいをあつかう)

自分の次に扱うのがみんなとの関わりでこれは人間関係と呼ばれている。人間には人間だけが優れて持っているまたは扱うことができる人間性がある。例えば愛は誰にでも備わっているけども自分の形は自分で作れる。人にしかできない創造があり、なぜか人間はそれを生み出そうとする。自分に得意な生み出せるものを生み出す。
149文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月21日

止めるものを探る(とめるものをさぐる)

負の感情を避けるための行動パターンや社会的地位を取るためだけの自分の運び。こういうのに流されるとせっかくの個性や人間性が阻害されたり限定されたりする。阻害要因を解除して、この人間に備わっているメカニズムもうまく使う。
108文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月21日

未知の世界(みちのせかい)

フル発揮で来ている自分を運ぶのに可能性、成功、幸せ、世界の4つの未知の世界がある。
41文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月21日

不整合が起こる(ふせいごうがおこる)

順番を間違えると不整合が起こる。順番を間違えなくても不足したり、誤認しながら進むとやはり不整合が起こる。不整合は正さなければならないけども不整合をいくら正してもそれは元の状態に戻るだけでうまく進めているとは言えない。
108文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月21日

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