自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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生き方がムダ(いきかたがむだ)

人と一緒でなくてはならないことや、その場でなければならないことをおろそかにし、自分で出せる成果を他の人と一緒に、その場のことをないがしろにして身につけやった気分になる・・・・・もうこれ、生き方がムダ。
100文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月29日

錯覚を生む(さっかくをうむ)

ひとりのときにやればいいことを、相手を巻き込んで相手の時間をムダにつぶす。一応一緒に共同作業を行い、ひとつの成果を協力して導いたことに変わりはない。それがうまくやってるぜと錯覚を生むことになる。
97文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月29日

何の基準にもならない(なんのきじゅんにもならない)

ムダをやらない人を測るのに、結果を出しているかとか、周囲にどんな人がいるかとか、どんな評価や認知をされているのか?とか、自分自身で自分のことを肯定できているか?とかは何の基準にもならない。
94文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月29日

自分を作る原動力(じぶんをつくるげんどうりょく)

自分ひとりでやるべきときにやるべきことをやっているか、自分ひとりではなくやることを、やるべくやっているか、それを逆にしていないか、それが「なんだかわからないけども揺るがない」という自分を作る原動力になっている。
105文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月29日

成功系(せいこうけい)

成功するという考え方は、目的となっているものが未来にあるということ。時系列が未来にあるので、成功系には必ずプロセスを経た結果があります。
68文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月29日

幸せ系(しあわせけい)

幸せ系は時系列が今にあるので、将来幸せであるかどうかではなく、今まさにどうなのか?がポイントになり、成功系とは必ず物事や物の見方が違って来ます。
72文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月29日

成果を導きやすくなる(せいかをみちびやすくなる)

成功で一定の結果を出すとき、人から認められる物事が成果を導きやすくなります。成果を導けた経験もっと早く正確に成果を出そうとする。それは成功系にとってはうまくできるという意味で、必要不可欠なものである。
100文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月29日

人生が自分のものでなくなる(じんせいがじぶんのものでなくなる)

成果を導けて「人からの好評価」を受けることで態度や姿勢など、あり方が固まってしまう。人からの評価によって自分で作るものを固めて行くと、人から評価されないものは価値がないことになって、人生が自分のものではなくなる。
106文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月29日

自分らしさを出して行く(じぶんらしさをだしていく)

成功できたら、自分らしさの中でその成功に近いものを、もっと色濃く出して行かなければならない。人の好評価を絞り、再スタートを切らなくてはならない。自分らしさを出した瞬間に去っていく人がいる。そこに気を取られてはならない。これを繰り返すことで自分らしさの発揮とうまく成功することとを両立できる。
145文字 | 読了1分 | 投稿日2016年2月29日

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