自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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もともとのオレ(もともとのおれ)

ビジネスセンスは全然なく、物事の本質に対するこだわりと質には自信があり、入り込んで深めることができていた。既存のルールや常識にいつも疑問を持っていて、考えるのを止めたことがなかった。という時代があった。
101文字 | 読了1分 | 投稿日2016年3月1日

事業を全部やめた(じぎょうをぜんぶやめた)

ビジネスという専門分野の世界に入ってみると、深さが全然通用しない。むしろ求められていない。キャッチで引っ掛けるとか、テクニックでその気にさせるとか一通り勉強しある程度実践し、これはオレのやることじゃない!ということで7つぐらいやっていた事業を全部やめた。
127文字 | 読了1分 | 投稿日2016年3月1日

現実もかなり楽になる(げんじつもかなりらくになる)

薄くて広いことと、狭くて深いこととの両立ができてくるようになると、あ~これどうやってもうまくいくんだな、と、これまで見えてこなかったものが見えてくるようにもなる。現実もかなり楽になる。
92文字 | 読了1分 | 投稿日2016年3月1日

「深さ」がまた芽生える(ふかさがまためばえる)

深さから【浅くて広い】物事を考えるようになって苦労した。だが実際に売れる方に集中してみると、売れることの良さがわかることと、その結果使うことでしかわからない「深さ」がまた芽生えることなどがあった。
98文字 | 読了1分 | 投稿日2016年3月1日

同義(どうぎ)

人の立場に立つ、人の気持ちを読むということと自分が何かの道で上手く行くということはほぼ同義だと思うのです。
53文字 | 読了1分 | 投稿日2016年3月1日

人の立場に立つ(ひとのたちばにたつ)

もう既にうまくいっている人の立場に立つ。その人たちが何を望んでいるのかよく観る。それはその人の活動の全てを読み込めばわかる。
62文字 | 読了1分 | 投稿日2016年3月1日

人の気持ちを読む(ひとのきもちをよむ)

その人が明らかにそうしてほしいと思っていることを見つける。自分ができるならそれに応える。または、その人が気がついていないが、これは絶対に大事だ!ということを見つける。自分ならそれができると伝える。
98文字 | 読了1分 | 投稿日2016年3月1日

その立場の人が何を考えているかわからない(そのたちばのひとがなにをかんがえているのかわからない)

こんな簡単なことなのに、それをしないのはその立場の人が何を考えているかわからない、なぜなら普段から人のことをよく観てよく聞き押しつけではなく「自分がその人の役に立てることはなんだろう?」という行いをしていないから。
107文字 | 読了1分 | 投稿日2016年3月1日

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