自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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やる、やらないを決める(やる、やらないをきめる)

やる、やらないを決めるのは、事実にあります。事実やると自分にとってうまくいく、うまくできる、結果がついてくる、ベストな方法である、という場合にやります。自分にとってうまくいくために必要ならやる、必要なければ無理にしない。
110文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月15日

無理にやらなくていい(むりにやらなくていい)

うまくいかず、うまくできず、結果がついてこなく、ベストではない。という場合に「無理にやっても無駄」なのでやらなくていい・・・やってはいけないということ。
76文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月15日

うまくできるはずがないのに、どうしてもやらなければならない(うまくできるはずがないのに、どうしてもやらなければならない)

外の世界基準と自分を不足させる基準からやってきます。どの道うまくできる日はやって来ないので無理にやらなくていい・・・やらない方がむしろ良く、自分の強みを生かせるように場所を変えた方がいいということです。
101文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月15日

カリスマ(かりすま)

とにかく信仰心をあおるのに必要な何か、が必要です。信者を作るときのカリスマに求められる要所は、まず「ストレートに話すこと」です。カリスマがいかに素晴らしく凄いかということは、「側近が言いふらし」そして「カリスマは初動で何もしない」ということが大切です。
126文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月15日

ストレートに話すこと(すとれーとにはなすこと)

人の話をよく聞くタイプであっても、結論はストレートに話すということです。話す内容は本に書いていることでも、たぶんこうだという主観的想像でも構いません。言い切ることが大切です。
87文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月15日

取り巻きを作ること(とりまきをつくること)

発言の強さを強化するために最初に行う取り組み。この取り巻きに側近とか理事とか幹部とか、そういう「肩書き名称をつけておく」ことも時には必要です。名称は偉そうである必要があります。人数は、最初はたとえ3人などの少人数でも残り2人に対してつけます。
121文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月15日

ムチからアメへの誘導法(むちからあめへのゆうどうほう)

信者を作るときはさらにこう言いましょう。「できている人がこんなにいるのに、君だけができない。何かおかしいと思わないか?」「でも、君が今通っているのは誰もが通過する試練だ。その先に幸せがある」
95文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月15日

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