自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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面接で振り落とす最大の基準(めんせつでふりおとすさいだいのきじゅん)

最初に自分の就きたい職種、賃金、条件面、希望などを話す人はどんなに優秀でも必ず落とします。話の内容は何であれ、「私は私の都合を話しています」という内容のものは全て失格です。その部分だけ気を付けていれば、雇い入れてから大きな失敗をする確率は減ります。
124文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

長期視点(ちょうきしてん)

目的のために人材を活用するのではなく、人材がいるから目的が生まれて達成できるという視点です。
46文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

予約を入れておくこと(よやくをいれておくこと)

在野に人材はいます。今働いているからとか、今の仕事にやりがいがあるからとかそういうのは関係ありません。数年かかってもいいので予約を入れておくことです。
75文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

求人用のHPを作り込むこと(きゅうじんようのHPをつくりこむこと)

普通は求人ページが自社サイトにくっついているものだけども、求人用の自社サイトを立ち上げること。そのサイトはアピールであってはならず、必要な人材像だけ明確にできたらあとはマーケティングされた読者に向けてのサイト構築を行っておくことです。
117文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

求人広告を必要な人材に合わせて作ること、その1(きゅうじんこうこくをひつようなじんざいにあわせてつくること、その1)

ただし「必要な人材像」そのものがニッチである可能性があるから、そこは見せつつも広く浅く集められるよう集める基準だけはゆるくしておくこと。基本的に求人広告から人を集める場合は、多く集めるという数の論理が優先です。そこから篩いわけをする。
117文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

馬車馬の季節:、その1(ばしゃうまのきせつ,その1)

とにかく全力で走って、休みもなく、気合いと根性と一生懸命だけを頼りに、明日も見えず、わけもわからず、転ぼうが迷おうが関係なくただ駆け抜ける時期のことです。人生で何回かやってくるものだと思います。
97文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

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