自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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馬車馬の季節:、その2(ばしゃうまのきせつ,その2)

いつまでも馬車馬のようにやるやり方を行うのはただの阿呆ですが、馬車馬時期を避けることもまたできません。馬車馬は人生にあるものです。馬車馬の季節を存分に過ごすから、日本人的にいうと侘び寂び季節も楽しむことができます。
107文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

馬車馬の季節:、その3(ばしゃうまのきせつ,その3)

もしどうしていいか分からずに立ち止まって悩むだけなら、馬車馬の季節を過ごした方が道が開けることもあります。逆に、立ち止まって何もしない方が道が開けることもあるので、そこが人生の難しいところですね。。。
100文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

ブロック(ぶろっく)

脳内の神経系で電気信号がうまく通らない(通さない)障害物のことです。現実では、本当はこうしたいのにいつも違うことをやってしまうとか、本当はしたくないのにやってしまうとかそういう物事のことをいいます。
99文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

阻害要因(そがいよういん)

できなくさせているもの。時系列でこんなふうになっています。素直さ・捨てる・1番を1番に。
44文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

素直、その1(すなお、その1)

自分と相手と両方の、3つのありのままが心の中に存在することが必要でした。このうちの1つが欠けて行動しても、それは過去の思い込みやパターンで動いていることに変わりがないので行動しても決してうまくいかないというメカニズムでした。
112文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

素直、その2(すなお、その2)

素直に受け取ることができ、それから行動する人も、次のステップで捨てずに行動すると失敗します。
46文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

捨てることすら思いつかないということ(すてることすらおもいつかないということ)

最初から自分のやり方や方法に固執しないし、性格もスッキリしているのでとらわれない。よって捨てるものがはなからないので、捨てる必要や捨てることを考える必要がない人です。この天然タイプは、新しい知識を入れると必ずうまくいきます。しかも飛躍的にうまくいきます。
127文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

別のケースでは意識的に捨てることができる人のこと、その1(べつのけーすではいしきてきにすてることができるひとのこと、その1)

「物事はこうであらねばならない」ではなく、自分のこれまで培ってきた方法もいいけれどもここはひとつ新入社員になったつもりで過去のやり方を全て捨ててやってみよう、という人です。この方法とタイプは、ある意味、状況によってはとても勇気を伴います。
119文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

別のケースでは意識的に捨てることができる人のこと、その2(べつのけーすではいしきてきにすてることができるひとのこと、その2)

何かを捨てなければ何かを得られないということも、実際に生きていると起こることがあります。その時に自分の過去を守るのか、自分の未来を守るのかが問われ、過去を守る人は(それがどんなに無意識でも)行動しても決して、決してうまくいくことはありません。
121文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

別のケースでは意識的に捨てることができる人のこと、その3(べつのけーすではいしきてきにすてることができるひとのこと、その3)

むしろ行動すればするほど、行動で解決しようとすればするほど、物事はどんどん悪化していき、とはいえ、今更やめることができないので行動を止めはしない、という悪循環に陥ります。それもこれも捨てるということをせずに行動をしたことに原因があります。
119文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月16日

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