自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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BS(ビーエス)

バックサポート。後ろで全体を整える縁の下の力持ちです。
27文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月20日

自分で簡単に分析(じぶんでかんたんにぶんせき)

業務を分割してそれぞれがどのポジションになるか当てはめてみます。著しく欠けている部分を満たすことが最優先の課題になり、バランスを取らなければ事業は傾きます。傾きが激しくなると崩壊します。
93文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月20日

事実正当な理由(じじつせうとうなりゆう)

・プロフィール写真を公開しない・(ビジネスブログなのに)本名を出したくない・スキルやノウハウをブログでは公開したくない 「怖いから」「業界がうるさいから」「タダで出すと真似されるから」
92文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月20日

「心を開いていないこと」が諸悪の根源(こころをひらいていないことがしょあくのこんげん)

「怖いから」「業界がうるさいから」「タダで出すと真似されるから」というような事実正当な理由によって、事実心を閉ざし、事実人が寄って来ない状態を自分で作り出します。これらは全て「心を開いていないこと」が諸悪の根源となっているケースです。この前提でどんなに頑張っても、事態が改善されることはありません。
149文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月20日

「心を閉ざしている」という状態(こころをとざしているというじょうたい)

来るものをあらかじめ拒むような考え方、そもそも行きたいと思わせないような考え方のひとつひとつが積み重なって「心を閉ざしている」という状態を作り出します。心を閉ざしたら、もうどんなに前向きに頑張っても無駄です。ポジティブシンキングなど役立ちません。
123文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月20日

心を閉ざしている(こころをとざしている)

専門家いに多いのは、「自分のことを知ってくれていないなら、来てくれなくて結構」とする態度です。人間関係では「納得できない」「理解できない」「言い方が気に入らない」「感覚的にムリ」などの言い分です。経営者に多いのは「うちはこの方法でやる」という方針や、もっと言えば理念です。これも閉鎖的な心です。
147文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月20日

心を開いている実例(こころをひらいてるじつれい)

坂本龍馬。勝海舟のバックアップでは操船術を習って、その塾を任されているし、松平春嶽候には海援隊(亀山社中)の出資を受けている。その全ての立場から認められて好かれるなんて、グリコからも、ロッテからも、森永からもチョコをもらうようなもんです。
119文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月20日

読み続けられるブログの条件(よみつづけられるぶろぐのじょうけん)

耐え得る小さなストレスをどれだけ減らせるかということです。耐え得る小さなストレス:・ブログパーツが乱立している・記事本文の行間が詰まりすぎていて読みにくい・名前、タイトル、記事タイトルが英文字で書いている・タイトルと記事内容とスキンが微妙に一致していないというようなものがあります。
141文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月20日

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