自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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辞書

新聞(しんぶん)

問題を洗い出してきて提起する媒体です。(全てではないとしても) 新聞を毎日読むということは、毎日ネガティブ・リフレインする習慣があるということです。 
75文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月21日

真摯さ(しんしさ)

僕は誠実さと真実のかけ合わせじゃないかなと思ってます。相手を思いやるだけじゃなくて、相手がどう感じようと、不快に思おうと、喧嘩になろうとその相手にとって本当に本当のことを大切にかかわっていきたい。一生をかけて取り組みたいほど大事なことなんだといつも思っています。
131文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月21日

真実さ(しんじつさ)

本当に本当のことはそこにありますか?ということ。「本当のこと」が「本当に本当のことですか?」というところにあって本当だと思っているだけなのか、本当に本当なのか、そういうところにポイントがあります。真実を見るというのはときに怖さを含みます。
119文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月21日

誠実(せいじつ)

相手や気持ちや感情や、大切なことや価値観を思いやることだと思っています。正直というのとはまた違って、誠実の方が人間としての気配りや心配りを必要とする。正直は「だって本当のことだから」という理由になると思うけども、「本当のことでも伝え方やタイミングがあるだろう」ということになるんだと思っています。
148文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月21日

今の自分を否定している人(いまのじぶんをひていしているひと)

本当によく聞くのは「それをやったらこれこれが良くなる」「いいものを生み出したい」ということです。それには社会貢献や、人のためや、理念やビジョンがありますが、誤解を恐れずにはっきり言いますが、そう考えるほとんどの人は今の自分を否定している人です。
122文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月21日

自分を「前向きに」否定する人(じぶんをまえむきにひていするひひと)

必ず明るい未来のビジョンを提示します。そして現在の状況を良しとはしていません。「このままでいい」という考え方は必ずない。今のままでも十分に幸せだし、今ある程度うまく行っています。このままでもいけれども、自分の力をもう少しずつ有効に使えるのならトライしてみたい・・・なんていう人を信頼できない人がいるでしょうか?
155文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月21日

自分の”今”が成立している方法を伸ばします(じぶんのいまがせいりつしているほうほうをのばします)

相性を考えたとき自分に向いている性別があります。何も意識せず周囲の人間関係で性別が偏っているなら、まず押さえるべきは偏った性別の方です。同性が周囲に多いなら、新しい同性との関係を築いていきます。自分のフィールドを伸ばす方が、人間関係が広がります。
123文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月21日

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