自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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数の論理(かずのりんり)

「数」があると必ず%によって目的は成立します。例えば、1万人の顧客リストがあると、これから初めて販売する化粧品は告知するだけである一定%売れます。自分に合っているという条件を満たしたら、次に行うのは数を増やすという条件です。人に協力をお願いするのも、数の論理です。
132文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月22日

「数」の幅を広げます(かずのはばをひろげます)

自分ひとりの目線ではなく、他人の目線も使って幅を広げます。これは効率がいいというだけではなく、確率を上げるというだけでもなくそれだけ多くの人が協力してくれる自分であれば、物事はうまく運ぶに違いないということです。「婚活しているから、いい人いたらよろしくね」とスマートに、しかし「数」伝えていくというところがポイントです。
160文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月22日

目が死んでいる人を好きになる人はいない(めがしんでいるひとをすきになるひとはいない)

生き生きと生きていない人と結婚したいと思う人はいません。ガンガン行動的である必要は全然なくて、自分らしく充実しているかどうかが大切です。自分らしく素直に生きている。だから目がキレイに澄んでいるというのは根本的に大切です。
110文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月22日

婚活の近道(こんかつのちかみち)

基本的に自分のフィールドを拡大することで人間の枠を広げていきます。結婚目的ではなく、人のつながりを広げることを目的にします。つまりは、人を大切にして自分らしく付き合うことが近道ではないかと思うわけです。。
102文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月22日

同じ失敗を繰り返さないことに、決断をしておくこと(おなじしっぱいをくりかえさないために、けつだんをしておくこと)

「いつもこういう人に引っ掛かってしまう」「いつも本当は嫌いなこういう部分を相手が持っている」という場合、それは自分が持っているメンタルブロックに問題があります。メンタルブロックを取り除く作業はやらなくてもいいですが、自分の視点がそういう人を捕まえているんだと自覚して、もう選ばないと決断しておくと助けになると思います。
159文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月22日

決定は感覚で行う(けっていはかんかくでおこなう)

普段から練習すればいいと思いますが、知り合った人が本当に自分に合っているかどうかを発言や外見やまして収入や職業で決めるのではなく、感覚で判断します。方法は何でも構わないけども、動物的な判断も大切なのではないかと思います。
110文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月22日

決定は感覚で行う~方法(けっていはかんかくでおこなう~ほうほう)

相手が手が届きそうな範囲まで近づいて、空想でその人やその人の頭を抱きしめる気持ちになってみます。情けの気持ちではなく、慈しむ気持ちでやるのがポイント。それで何だかスッといい感じになるなら最初の判断はOK。何か気持ち悪いとか、イヤならNGです。
121文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月22日

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