自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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注意深く観察するべき転機(ちゅういぶかくかんさつすべきてんき)

普段1つは起こってもおかしくないことが掛け算(続く、連続する、掛け合わさる)で起こるとき、新しいことや初めてのことが、自分の意志や行動に関係しないものでも注目します。実際に連鎖的に物事が起こっている、ということを見るようにします。
115文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月23日

転機(てんき)

必ず新しいことが連鎖的に発生します。
18文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月23日

多重変化を見逃さない(たじゅうへんかをみのがさない)

新しいことや初めてのことが、自分の意志や行動に関係しないものでも注目します。実際に連鎖的に物事が起こっている、ということを見るようにします。大切なことは心の平衡ではなく、事実起こっている何かに目を向けることです。
106文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月23日

覚えていないという才能(おぼえていないというさいのう)

自分を生かして仕事やプライベートを進めていく上で、この覚えていないという才能は誰にでもあって、とことん使うべき?だと思っています。4日も経って、真っ先に出てくるものが一番大切だ~というような言い方をしていますが、逆に言えば、不必要な情報は全て忘れてしまってください、ということでもあります。
145文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月23日

情報過多(じょうほうかた)

行動や知識面では情報過多の状態に置かれています。知識や情報は多い方がいいとされ、行動ベースの経験は積んだ方がいいとされています。が、間違った知識と情報は思考を混乱させ、正しくないフォームで励むスポーツ(行動)はやればやるほどどんどん間違った方向に進みます。
128文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月23日

記憶にない(きおくにない)

現代人に求められているのは、最先端の新しい情報や知識を習得して、いち早く行動することではなく自分を知って自分に合ったものをどんどん取り入れていくことです。ということは、自分に合わない知識・情報・行動などは捨てるべきだということです。忘れてしまった!というのは、この考え方に最も都合のいい才能の使い方です。
152文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月23日

脳の消費(のうのしょうひ)

見るとか音がするとか、消化に一生懸命とか、無意識でも処理している情報はあるわけです。何かに集中しようと思ったら、それに関係ない情報をシャットアウトすることで集中力と発揮できる力が増す、とされています。
100文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月23日

忘れたこと(わすれたこと)

忘れたことは重要ではないとするのが脳の処理的にもほぼ正しい行いだし、精神的にも楽にあるためのヒントになります。実際に忘れてしまう内容の物事は重要ではないか、重要だと思っていても本当は必要ないかのどちらかです。
104文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月23日

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