自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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本気でやる(ほんきでやる)

本気でやるということは、どうにかして成果に結びつける。そのためにできることを精一杯やるということで、そういう人の発言や言葉は必ず「成果」か「プロセスの説明」のどちらかになります。または極めて稀にうまく説明できない人がいますが、そういう人は情熱で何とか伝えようとします。
134文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月27日

情熱(じょうねつ)

情熱はときにウザいし、逆に重荷になることがたくさんあるけれど、いざというときに発揮できる情熱を心の芯に持っていない人は、何をやってもうまく行かない人だと思うわけです。
83文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月27日

相性(あいしょう)

その後も長いおつきあいになる人とならない人、深い関係になる人とならない人は出てきます。一生懸命コミュニケーションを取ってもなぜかうまい関係にならない人もいれば、ほとんど会話もしないのに心が通じ合う関係の人もいます。文句を言い合っている関係でただ疲れるだけなのに、いつまでも付き合い続ける人もいます。
149文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月27日

合わない(あわない)

「合わない」の方はその人その人のメンタルブロックが大きな影響を与えたりします。
39文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月27日

強みを発掘(つよみをはっくつ)

「強みを生かして素晴らしくやっていくために、10コは強みを発掘しておきたい」という結論になりました。統計的、直感的、両方のアプローチからの結論です。
74文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月27日

自分に合った人(じぶんにあったひと)

相性のいい人はどんな人で、誰ですか?ということです。相性がいいというのは、なんだか知らないけどとにかく合うということです。人間的に合うこともあれば、男女として合うこともある。仕事の関係で合うこともある。どんな場合にしても合うということです。
120文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月27日

相性はコミュニケーションを超えます(あいしょうはこみゅにけーしょんをこえます)

相性は「そもそも合うかどうか」ということで、コミュニケーションは「どう合わせるか」ということです。われわれの多くはコミュニケーションのことを考えるほど真剣に、相性のことを考えたことがありません。合わない人間(相性が悪い)にどう合わせるか(コミュニケーション)を考えるのは時間の無駄です。合わないから。
150文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月27日

人間関係を制する(にんげんかんけいをせいする)

相性は人間関係を決定づけます。外的・内的な強みが、その人の発揮できるものを決定づけるのと同じです。相性を考える人が、人間関係を制する人です。
70文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月27日

メンタルの変化が売上を上げるのか?(めんたるのへんかがうりあげをあげるのか?)

YESです。答え。自分で自分を縛っていた制約に取り組んで、それが外れると売上が伸びる傾向にあります。抽象的でわかりにくければ、リラックスした状態・・・脱力で挑むとほとんどの人は成果が上がります。ただ単純に「どんぶり勘定」にしただけで不思議と売上が上がることがあります。
134文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月27日

読まれ続けるという傾向(よまれつづけるというけいこう)

ブログだと「義務で書かなければならない」「日に4記事更新しなくてはならない」というブログが、なぜか、いつの間にか読まれなくなるのに対して、「うわぁ、今日のこれは絶対に記事にしたい、一刻も早くPCの前に座りたい」というブログが、なぜか、いつも読まれ続けるという傾向にあります。
137文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月27日

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