自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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成果(せいか)

自分だけの方法を見つけることが出来たら、あとはその方法に集中するだけです。(目標など立てなくても)嫌でも成果が上がってしまいます。やることとやらないことは、方法論ではなく成果を出すかどうか?で客観的に見てみることです。
109文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月30日

外の世界(そとのせかい)

外の世界はコントロールすることができません。外の世界に対して私たちができることは、対応だけです。
48文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月30日

自分(じぶん)

自分自身は、目標に向かってうまく進ませることができるのか?というと答えはNOです。自分で自分のことをコントロールなどできません。コントロールどころか方向づけさえ困難です。自分のことを知らないのに、自分の目標に向かって自分を運ぶことなどできるはずがありません。
129文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月30日

目標設定するべきケース(もくひょうせっていするべきけーす)

過去目標設定をして、その通り見事に成功したケースを書き出します。その中から共通項を見つけ出すことができるかどうかを探ります。共通項を見つけることができたら、それは確率論を無視して必ず成功に導く自分だけの手法、だということです。こういう物事では積極的に目標設定するだけで、スムーズに成果に結びつけることができます。
156文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月30日

目標設定した方がいいケース(もくひょうせっていしたほうがいいけーす)

現在、自分には可能性などなく、物事を自分で選ぶことはできず、しかし閉そく感を感じているというマイナスの世界にどっぷり浸かっているような場合、目標は設定した方が打開に役立ちます。目標という筋道を立てるだけで、物事を打開していく力を身につけたり、そういう視点を養ったりすることが可能になります。
145文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月30日

目標設定してもいいケース(もくひょうせっていしてもいいけーす)

ゴールが明確に決まっている場合です。結論に向けてのプランを明確に立てることで、より効果的、効率的になることがあるからです。分かっていることに対しては、プランニングとしての目標設定が効果を発揮することがあります。
105文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月30日

正しい目標設定の仕方(ただしいもくひょうせっていのしかた)

できる事を中心に無理なく組み立てた目標は達成される確率が高い、という事になります。また、自分の特性とか資質を生かす方向の目標設定は、高い確率で達成される可能性アリです。後は「目標設定という物事」を使ったあり方の手助けで、次の成果が今までの成果の1.1倍になるように目標設定すると安定成長に結びつけることができます。
157文字 | 読了1分 | 投稿日2015年10月30日

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