自分の強みを明らかにする松原靖樹のエスモーズ理論

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ラブがたり

「理想の相手」は錯覚なのです

理想のタイプを間違うことはよくある・・・・というか、ほとんどそうみたいです。よく、好きなタイプと付き合うタイプは違うという話があるけども、というか、ほとんど全くそういうけーすなんだけど、そのぐらい理想のタイプはいないというか、幻想というか、ファンタジーというか、妄想というか。まだ彼氏・彼女がいないときに、よく「どんな人と付き合いたいの?タイプ?」という、それは聞かない方がいいでしょ質問をすることが……続きを読む
2342文字 | 読了5分 | 投稿日2010年4月26日

男性目線のラブがたり。

ラブがたりを書きはじめてもうすぐ5か月。こちらは全然そんなつもりないのに、「男性目線のラブがたり」がためになりますとよく言われる。本当によく言われる。ので、これはもう・・・と開き直って、男性目線ラブがたりでやって行こうと思った。基本的に男女は分かりあうことはできません。なぜかというととても簡単で、基本的に個々人同士が分かりあうことはできないからです。せいぜい共感できるとか、理解できるとか、合わせる……続きを読む
3877文字 | 読了8分 | 投稿日2010年4月27日

うちにあるものは買ってこないでね

昨日、自分の能力開発のために話を聞きに行ってきたのだけど、そこでその方の親戚の話が出た。察するにかなり昔のことらしい。親戚のおばさんが、旦那さんコントロールのものすごくうまい人だったらしく、こんな会話が繰り広げられていたといふ。 「お仕事、行ってらっしゃい。おうちにあるものは買ってこないでね」 「・・・・・何?、うちにあるものって??」 「女」 「・・・・」これだけだとおー怖っ、という話。旦那さん……続きを読む
4320文字 | 読了9分 | 投稿日2010年4月28日

理屈の男子に情緒を教える

男性の生態とか心理をベースに、最近ラブがたりを書くことが多いのですが、もうしばらくその路線で行ってみようと思います。男性と女性は明らかに違う生き物・・・というのは、個々人がやはり違う人格の持ち主だというところからも言えて、男女の別というのは、一番大きなくくりの分別になります。当然傾向の違いがある。一般的には理屈の男子、感情の女子の図式でことケンカとなるともう泥沼を作りだしてはもろとも沈んでいくとい……続きを読む
3155文字 | 読了6分 | 投稿日2010年5月7日

「尊敬」に至らねど、「軽蔑」は絶対ダメ

昨日ラブ資産セミナーをやったので、勢いでラブ系です。福岡のV嬢とのコラボセミナーで彼女が「女性は男性に尊敬されねばならん」とおっしゃる。いや、まさにその通り。が、男性も女性に尊敬されねば、だな。もう少し噛み砕いてハードルの低いところから書いていくと、現状尊敬はされていなくても、軽蔑されていないのならひとまずOKです。軽蔑している相手とこれからうまくやっていこうとか、夜を共にしたいとかゼッタイ思いま……続きを読む
4480文字 | 読了9分 | 投稿日2010年5月30日

2種類の尊敬されるということ

ラブ的尊敬されるということ、です。男子目線のラブ理論を(主に)女子向けに書きます。この記事読む前に、「尊敬」に至らねど、「軽蔑」は絶対ダメを読んでね。男性に尊敬される女性(というポジション)はこれ、なかなか重要です。うまく行くためにもそうだし、リスクの回避(浮気とか)のためにも必要なことです。ひと口に尊敬とは言っても、なんでもかんでも自分中心的な「がんばる」はやっぱりダメで、それは他人が尊敬してく……続きを読む
6929文字 | 読了14分 | 投稿日2010年6月2日

良質子育てと同じこと

昨日の個別コンサルで聞いた話。夫婦大円満の秘訣。・・・の前に、良質な子育てでやった方がいいこと。母親が、小さいわが子に向かって「また今日もお父さんは遅いね。一緒にご飯食べたかったね」とか、「休みの日はいつまでもゴロゴロして、どこか連れて行ってほしいね」とか、もっとダイレクトに、「あんなふうになっちゃダメよ、しっかり勉強しなさい」とか、「うちは稼ぎが少ないんだから文句言わないの」とか、ということを言……続きを読む
4148文字 | 読了8分 | 投稿日2010年6月4日

ラブ・ジレンマ

ラブが嫌い、興味ウッスーとかでなければ、もっとしっかりとラブのことを知っていた方が良いと思います。健康でありたいなら飲食や薬のことを、ビジネスをしたいのなら売上と儲けのことを知った方が良いのと同じです。ラブの出所はいつも自分です。ラブをしたい、ラブをしようという気持ちにゼッタイならないのであれば、1日で100人に告白されても意味がありません。結果は「しない」ということでお終い。好き資産を持っていよ……続きを読む
4288文字 | 読了9分 | 投稿日2010年6月6日

ラブ的過去の記憶・・・・欠落?

いつもみたいにコラム的系ではなくて、かたり系。朝シャワーを浴びながらふと思ったのです。通常のセミナーでは、ワークとして自分のことを知ったり確認するために、過去のうまくいった事例から自分の特徴を探すということをたまにやります。気がついていないだけで、既に何度も当たり前のようにうまくできていることなら、それに気がついただけで、またもやうまくできてしまう可能性はとても高い。・・・・というようなリクツでや……続きを読む
2226文字 | 読了4分 | 投稿日2010年6月7日

ラブの嵐に翻弄されよ!

売れる事業計画の立て方セミナーでも、本日初お披露目になった事業計画後・・・フィードバック・セミナーでも言っているのが、年間に大ヒット商品を1つか2つ、安定的に作るということ。そうして生まれた今年の大ヒット商品が、大阪でブレイクしたラブ資産セミナーというわけです。それからというもの、ラブの嵐に翻弄されまくりでして、そういう相談も増えたような気がします。また、アドバイスしたら関係性が向上したという声が……続きを読む
2952文字 | 読了6分 | 投稿日2010年6月12日

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